友のブログに、こころゆるむ。

朦朧との闘いつつ労働。
孤独感。

自分で自分を無価値だと、追い込む。

誰か助けてと
心で叫ぶ

『一年前~』のくだりに、
ブログを開く。

今の私の気持ちと同じこと書いてる。
少し笑っちゃった。


あるところに
ひとりの少年がいました。
少年はゲームが大好きです。
来る日も来る日も、
少年は終わることのない、
ゲームに夢中でした。
誰かが話しかけても聞こえません。
少年が話をしないので、その人は行ってしまいました。
何人もの人が通りすぎていきました。
少年は、自分以外の人間の心が見えなくなってしまいました。
でも、少年は気がつきません。
だって機械としかはなさないから。

何年も何年も。

それでも、少年のお母さんだけは、ずっと少年を待っていてくれました。