私が疲れ安い

誰もしなかったら
無理してもしてしまう

私が疲労しやすいこと
私もわからないこと

動けなくなって、
やっと疲労し過ぎたとわかる。

やっと水を飲む力しかなくなるまで、わからないこと。

光も音も言葉も失い、
暗闇でコントロールを失い、眠りもせず、覚醒もせず時間を過ごす。

そんな時間の苦しさ
人にはわからない
誰にも。

心も疲労し、感性も止まる。
こんな時間の苦しさ
誰にもわからない。

助けを求めることも出来ない。
コミュニケーションに耐えられない。

孤独感に浸る

近くても無関心
私にきずかない。

『鬱』が病いだと、受け入れられなくなる。

言い訳としか聞こえてないから。

誰にもわからない。

苦しい時間。