『楓』の唄、空気。

少しでもたくさんの
人たちへ

私もその中にいると
歌ってくれる

奏でる空気
吸いたかった

きっと

今日もたくさんの人たち
受け取ったことだろう
浴びただろう

たっちゃんの、そうたさんの熱さ。

思い浮かぶ、
聴こえる気がする。

あたたかい涙落ちる。
また、逢いたい。