人生の終わりの時
年老いたふたりが
あたたかな日
並んで座って花達が咲いてる中。
コトッと終わりたい。
しばらくのあいだそのままで。
君が言う
『あら、先に眠ってしまって、しょうがないわね』と微笑む。








あなたの理想だって(^ー^)








その時がふたり一緒なら
いいな、
と思う私。








然しですよ
んな世の中goodに
行かなかったら(多分確率高い)
あなたの終わりが、苦しく辛いとしたら。
私が必ず側で受け止める。あなたが去る悲しみも私が引き受けるから。例えその時、側にいる資格なくても、約束の権利使って、受け止めるから。
大切と思う時そんくらいの覚悟持つわよ私。








あなたが言った
『君より先に死にたい』








不思議。