ひとりぼっちのクリスマス
ひ とりぼっちのお正月
ひとりぼっちの誕生日
悲しくて、寂しくて
やっぱり、真っ暗にして
泣いてました。
ひとりも好きだけど
イベントや日曜日になると、世界中で一番寂しい人になってしまいます。
ミーハーだな、と思いつつ12時が早く過ぎてくれればいいのにと願います。
そんな時
なぉねの詩を見ます
使い捨ての踊り子とかね、落ち着きます、ライブでの私を思いだし。
いい言葉だわと思う、一瞬しかないとどめる事出来ない時間に楽しそうを振り撒いて見せる。楽しいはみんなを、時間を、すどうりして、何処かに飛んじゃってるかも知れない。でもそれでもいいの、音がすると『赤い靴』が私の足にくっつくの。見世物かも、その場使い捨てかも。関係ない。視点は私のものと詩は教えてくれる。
恋
そう、僕はてを放す達人だよ。
制御不能な君が
いればいいなって夢みる。
いいな。笑顔になってる。
生きてるから、かんじるんだよね。
ひ とりぼっちのお正月
ひとりぼっちの誕生日
悲しくて、寂しくて
やっぱり、真っ暗にして
泣いてました。
ひとりも好きだけど
イベントや日曜日になると、世界中で一番寂しい人になってしまいます。
ミーハーだな、と思いつつ12時が早く過ぎてくれればいいのにと願います。
そんな時
なぉねの詩を見ます
使い捨ての踊り子とかね、落ち着きます、ライブでの私を思いだし。
いい言葉だわと思う、一瞬しかないとどめる事出来ない時間に楽しそうを振り撒いて見せる。楽しいはみんなを、時間を、すどうりして、何処かに飛んじゃってるかも知れない。でもそれでもいいの、音がすると『赤い靴』が私の足にくっつくの。見世物かも、その場使い捨てかも。関係ない。視点は私のものと詩は教えてくれる。
恋
そう、僕はてを放す達人だよ。
制御不能な君が
いればいいなって夢みる。
いいな。笑顔になってる。
生きてるから、かんじるんだよね。