私は、遠いところに
希望持てない。

明日が精一杯。私の回りには希望がみちあふれてる。人々は宝石の様に輝き温かい。
でも私は希望が明日とわかる時まで暗闇の中で自分を抱き締めて震え脅える。光も温かさもこの世には無い、に縛られる、暗い寒いだけの深い穴の底にいる。
希望が明日に見えない時は絶望しか持てない。信じる気持ちもなくなる。
Homeを持つ人に触れたくない。冷たい海の底に、私に無関係なあたたかい水持って来ないで。めいっぱいの我慢だから。