初めて
不思議

マカナの余韻
キリマルカラーの熱い伝わり。

最高の同化の快感

かーこさんと話す
直接さ
きりさんとの何気無い
話し
なおねとの普通の話し

かーこさんが居たからかな。
孤独がなかった

素直に思う存分同化した
満たされるが続いている

私は多分、安心していても、一度に受け取れる量が少ない。

アーティストさん、ひとつが同じくらい『好き』

でも『好き』はひとつづつ違う、想いの強さは同じ、身を投げ出すほど。

だから、いくつも一度にすると、動けなくなるんだ。

初めて私の受け取りの
量がわかった。

かーこさんが、近くにいてくれて、解き放たれ。

同化に身をゆだね
満ちた

私のスタイル見つけた。

空間の中で同化し
抱き締めあう

私が求めていたもの