ひめはだんだんプラリネママと同化しつつあります、追い付いてきたのかな?ママがしんどいぶんひめも力無くなりつつあります。ママはまだ、コンタクト負担のようです。コメント設定ももとに戻しました。解除したことによって書けなくなってしまった様です。
話せない書けないママにとって、唯一心の中外に出す場所だったのに、書けなくなったこと、ママの予想越えていたようです。メッセージを送ってもかえっこない度、ママは自分が消えていくと思うのです。かえっこないアドレス設定から外しました。待つのを辞めると決め、番号も聞きたい声の人以外全て外してしまいました。そして、電気をつけ、ママの好きな環境を作りはじめました。見通しのない現実と戦うため、『待つこと』の範囲小さくしました。人によって『地獄』のライン違います。
今、ママは長い長いママの『地獄』の中にいます。戦うための安らぎ確保、ママはまわりをどんどん削りはじめました。
ひめは少し悲しいです、ママはママなりに大切な心削りながらメッセージを送り続けていたと思います。ひめがしていた様に。ひめはママが迎えに来てくれ守ってくれました。自分しかひめのメッセージ聴こえないと思ったからだと思います。
でも、ママのメッセージ届かない世界。やっぱりひめが悲しかった頃とあまり変わっていないと言うことです。みんな自分のことでいっぱいいっぱい。そんな中での悲しいニュース、許されないことは許されない、でも責めることも出来ないと思います。少なくともわからない人達には。