今日も何度読んだことでしょう。

私は、辛い悲しい時。
この歌、聴いたことはありませんが、歌詞だけで
笑顔で乗りきれるとおもえます。
戦うちからとは違います。
この言葉達の、諦めないで届けるから。
間に合わなくても、届かなくても諦めないから。

書いたみなさん、ひとりひとりの輝きが見える気がするのです。

輝きは、お日様のひかりに似て、背中から暖めてくれる気がします。

何かがどうなる、
そんな『カタチ』がなくても、
充分なのです。

暗い中に動けない時あります。
でも、づーっと上の小さな窓から、みなさんひとりひとりの声が聞こえます。

届かなくても
あきらめないから

信じていて。と


ありがとう。
この言葉達に触れるたび
お日様のひかりに
背中からあたたまるきがします。

みなさんの歌をみるたび、笑顔になれるものがいること。
感謝していること。
この歌を届けて下さった方、『ありがとう』と、いつか機会があったら伝えて下さい。