お薬ナッシング。
ふあ~ん、でも医療補助審査通るまで、行かない。

パースク行きました。
プロモギグ、チケット無料のイベントです。トム店長最近天使に見える。

面子がキラキラ星の様に、各々違うアーティストさん。珍しくも、楽しかった。

kazuさん
『聴いてくれる人に少しでもあたたかさを』
私はkazuさんは山形の唄うたいさん位の認識しかなく、先日図々しくもマカナのチケットの前売り購入目的で声をかけたのが始まり。快く話を聞いてくれました。
唄を聴いてみると以外と知ってる。意識外だっただけで、他のアーティストさんと対バンしてたわけね。前回のパースクの時、追い詰められ症状ひどく、とんでもない事になってた。kazuさんがみんなにそうする様に、ていねいに私の言うことを受け止めてくれた。有り難かった。
それから、改めてHPを開き、折りに触れ歌詞を読み、日記を読んでました。『頑張りまっしょい』で終る日々の日記。
明るくポジティブ。
でも、唄は呟きみたいに優しい。
あたたかい。
時間をみては、来てくれた人達と丁寧にコミュニケーションをとる。
聴き手を大切にするアーティスト、聴き手も恥ずかしがりやだから、安心して親しみを覚える。あたたかだった。

私はずっと、ドラムに映し出される、kazuさんの裸足見ていた。