京つらさんや、PONさん。
読みやすい女性向きの小説みたい。

暫し非現実に誘う。
多くの女性の目に触れること、知ってるのか、そんなセンスが自然なのか。


ほっとする。
思わず微笑んでしまう。

ジャンヌダルクのポスターに、憧れの眼差しを向け、剣を隠し持つ安らぎの無さ。

優しい眼差しも持っていること、思い出させる。


フラスタに向かいつつ、人は自然に退き時、受け入れるものねと思う。

人生の終りはわからない、ずっと、私らしい輝く表情でいたい。
でも、居場所は時とともに変わる。

違和感なく受け入れていく私。

さて、PAGE♪
見納めとなるかしら。
任せて私、使うカウントダウン、スタート。