なぇね‐にありがとう。
触れる、私に。

境界線は見えないけど、
ぼんやりわかってるんじゃないかって。
越えたら後戻り出来ない
今を、衛るため踏み出すね

私は、剣ふりかざして
少しづつ踏み出すね。
今を、衛るため。


安心するためにも、育むためにも必要なもの、
私を支えてくれるから。