嬉しくて。
昼休み珍しくBanちゃんと話し。
『おぅ♪元気ぃ~!
あのさ、こないだのHookのビデオ見たのさ。凄いね、感銘をうけてしまったよ~。』『え?な~にに~?』『○○さんのパフォーマンスさ~』『おぅ嬉しいね~(^ー^)私はそのために行ってるから。』
で隣居合わせたヌッキーに『だってさ俺ら320とかでやってんだぜ~それ平気でやってんだもん』『ひぇ~凄いじゃん』
『?』と話が飛ぶとわからん。でも私のライブでのパフォーマンスを褒めてくれてるのはわかる。
何年も彼のライブには行ってるけど改めて言われたのは初めてかも。
当たり前だったから。
誰もいなくて恥ずかしい時もあるけど何故か目いっぱいしてしまう。
体力消耗するからそろそろやめよっかな?って思ってたけど。
もう少し、今年一年くらいやってみるか。
で、彼女のミッポが来たので話題はオシマイ。
相変わらず可憐で可愛いミッポ。パフォーマンスはしないけど何時も真ん前でBanちゃん見守ってる。でもミッポはいつか言ってた。『私はター(Banちゃん)が好きだから見守ってる。けど、バンドメンバーと○○さんの繋がりは違うカテゴリだから普段Banちゃんと仲良く話す時は私が彼女だって位置付けないで』ふんふんBanちゃん幸せもの。(^ー^)♪
同僚達から見れば不思議かも知れない。
男女で友情繋がりは難しいとか言うけどそんなことないと思う。
私達は何時も小学5年生だから。お互いに♪