王子は暫く東京へ。この路上は 暫くの前の最後。
少し背中 人指し指で押したかった。目を背けないで 刻みつけようと 決めていた。『好き』の 意味を 掘り下げない。話していて ほっとしたり、王子が 嬉しそうに 笑ったら、閃くかな?の 気持ち。
ワタシのコメントで 閃きが 戻ると言ってくれた。
ワタシが存在してる事。
認識させてくれた。技量は まだまだ。でも 感性を何時も 共有してくれる。素直に。嬉しいなぁと言ってくれる。ワタシも一緒にいると嬉しいよ。でも『好き』は掘り下げない。このまま 時間 大切にしたいから。