「雪組…ばん…ざいっ」
「ウェンシュウ!死んじゃだめだ!おいらを一人にしないでくれ」
我らが第一等状元(以下略)に縋り付き泣き叫ぶアダム絢またの名を春児メガネーエンセは目も開けてくれない兄のような人を何とか抱き起こし揺さぶり続けた…。
時は1789年、腐臭を放つ子宮を突き破り這い出た革命という巨大な赤子が拳を振り上げ、ここに新しい時代は始まったのである。(幕)
…てな妄想劇場がマイ脳内の旧東ドイツ領域にて開幕してしまうくらいにポエムでラブリーな記事がカストリ雑誌に載ったとな!
ネットで紹介されている分を読んだだけでも超絶エモいので、ガッツリよんだら私は脳卒中とかなりそうで怖いので来週とか古ネタになった頃に図書館で読もうと思います。
さてここで食レポです♪
「ウマイぃぃぃぃぃぃーっ!」と絶叫已む無しで無限に白飯食い続けてしまうという怖ろしくも素晴らしいお漬物のご紹介です。
この近為の逸品「大原女」♪
私は日野菜という野菜を初めて知ったのですが、辛味がきいててそりゃあもうパリシャキうまい。辛味がリードする軽い酸味と控え目な塩分のハーモニーが爽やかな香りに乗って永遠に食べ続けたくなる無限白飯ご飯のお供です。しかも1袋120gの半分を一気食いしてしまったのに翌日浮腫みませんでした。(慢性腎炎なのに奇跡かよ)
流石に2日連チャンで無限白飯は塩分がヤバいかもと残り半分はカリウムマシマシでアレンジ。ルッコラ1把(ハサミで一口大にカットして中ボールに軽く7分目程の量)カットして、そこに大原女半分を投入してよく混ぜ和える。
和えたものを白飯にのせ、更に鶏皮焼き鳥アツアツ3本のせて頂きました「ウマイよっ!」更に一口トンカツも追加して頂きました「爽やかな香りが揚げ物の具の旨味を高みへと誘うウマさっ!」和え物まだ残ってたんでラスト、まさかのゴマ油回しかけてコチュジャン足してビビンバにしてしまいました「コチュジャンの甘みが良い引き立て役になって最後までウマかった♪」ごちそうさまでした♪
なんかサッパリしてて簡単に食べられる食欲の増すおかずないかしら…なんてお悩みの可哀想なそこのアナタ!
近為の「大原女」をぜひ♪オススメです!!!
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近為の逸品「大原女」
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