今回もサポートしてくれた皆さん。
本当に本当にありがとうございました!
『みんなの分も!』ってほど動けてなかったかもしれませんが、
オレの中ではしっかりとやれることをやってきたつもりです。
なんだか書きたいことがいっぱいなんで、
時間をかけて少しづつまとめて書いていこうと思います。
おつきあいいただけたら感謝ですm(__)m
まずは25日の作業報告から。
ず~っと『やりてぇ!』
と言い続けてた瓦礫作業。
ずいぶん時間はたちましたが、やっと参加できました。
しかも
『他のボランティア団体とはわけが違う!』
『規格外!』
『ギガントすごす!!』
などなどと噂され続けているSxTxUです
体験してみてわかりました。
この人たちマヂすげぇっす
事情により重機が使えないって縛りがあるのですが、
『だからなに?』
って感じに乗り越えていきます。
【できるかできないか】
ぢゃなくて
【やるかやらねぇか】
なんですよね。
いつのまにかどっか忘れかけてた感覚でした
あんね、
【不良】ってよばれて育った人間てさ
結局戻る場所なんてなくて、
てめぇで進む道決めて生きなきゃいけないんだよね
踏み外したら終わり。
だから苦労なんて当然だし、
それに対して弱音なんか絶対吐けない。
だから【できない】って思ったらそこで崩れちゃうの。
いつだって本気。
そんな人間の集まりなんです
だから居心地いいんす
w
1人1人が自分なりの苦労やら苦しみを乗り越えてきた人間なの。
結局、人の苦しみなんてわからないけど、
自分が経験したものに近いものなら少しは共有できるぢゃん?
やけどした人が火を怖がるのと同じよな感覚。
『それ熱いよね!!』みたいなw
そんな人間の集まりだから
周りがどんだけ冷めても
どんだけ否定されても何時間もかけて現地に行けているんだと思う。
オレみたいに小さく動いてる人間にすらバッシングはくるんだよ
『支援依存』やら
『あいつは女の子達の感心を向けたいだけだ~』とか
あげくのはてに
『あいつのやってることは間違いだ!』なんて言いだす人もいるもんね。
『ぢゃあんたらはなんかしたんすか??』って聞いてみたいです。
自分にかぶさってきた罪悪感を、人を否定することでなんとか拭おうとしてる。
そんな感じにしか受け取れねぇんだよね。
あなたすげぇかっこ悪いよ?
別に目立ちたくてやってるわけぢゃねぇし
モテたいからやってるわけぢゃねぇんだよ。
元々かっこええねんワシ
w
あんたらとはもって生まれたスペックが違うの。
ゆーあんだすたん?w
なんも背負う勇気がねぇなら張り合うなよバーカ
凸
ツカレルダケヨ
あ
ただの吐き出し日記になってんなこりゃwww
え~っとw
とりあえず作業の内容は♪
【家があった場所の瓦礫どかし】
まだ行方不明の方がいる。かもしれない場所。
『遺体がみつかったら作業終わりだからね』って言われてからのスタートでした。
作業効率を考えたら
遺体発見は無いほうがよいわけ。
だから、みつけたくない。って気持ちはどっかにあるのだよね
でも、
『いるならみつけてやりてぇな。。。』って口からでてた。
それ聞いてうなずいてくれた仲間がいた。
うれしかった。うん。
で!です
作業開始直後に頭蓋骨らしきものを発見。
手にとって確認。。。
『間違いなく骨だね。。』
でも、、
半年にしては風化しすぎてる。。
しかも、人間にしてはちょっと小さい気がする。
犬。。。かな?
なんて考えながらはじっこに移動。
『あ~。これは人ぢゃないね』
だれがが言った。
『よかった人ぢゃなかった』って安心した。
その裏で
『探されてる人ぢゃないんだ。。』って残念な思いも交錯。。。
なんか不思議な感じでした。
何百人の中の1人かもしれないけど
その人を思ってまってる人がいるんだもんね。
考えたら泣きそうになった。
きくにバカにされそうだからこらえたけど!!ww
その後、
地面に埋まった1トンクラスのトラックをひきずりだし~
偉そうに横たわる鉄柱を担ぎ出し、
ユリゲラーがなんぼのもんぢゃい!ってほどひんまがった鉄柱を引っ張り出し、
打ち上げられた船も担ぎだし
それらすべての作業を1人で黙々とこなす支部長を静かに見守っておりました。
おきくさんってば、マヂすげぇ子です
感動しちゃったもんね
www
支部長!
お疲れっした!!!w
ってあたりで25日の活動終了。
(SxTxUブログでちゃんとupされると思いますw)
瓦礫や砂の中に、いろんな命が育ってた。
塩害だろーが、瓦礫だらけだろうが
シンプルに【生きよう!】
って力強さを感じました。
まだまだ復興は先の話し。
でも、明日も生きよう!ってがんばろぉ
んでもってちゃんと笑おう!
大丈夫!
やればできる
♪
本当に本当にありがとうございました!
『みんなの分も!』ってほど動けてなかったかもしれませんが、
オレの中ではしっかりとやれることをやってきたつもりです。
なんだか書きたいことがいっぱいなんで、
時間をかけて少しづつまとめて書いていこうと思います。
おつきあいいただけたら感謝ですm(__)m
まずは25日の作業報告から。
ず~っと『やりてぇ!』
と言い続けてた瓦礫作業。
ずいぶん時間はたちましたが、やっと参加できました。
しかも
『他のボランティア団体とはわけが違う!』
『規格外!』
『ギガントすごす!!』
などなどと噂され続けているSxTxUです

体験してみてわかりました。
この人たちマヂすげぇっす
事情により重機が使えないって縛りがあるのですが、
『だからなに?』
って感じに乗り越えていきます。
【できるかできないか】
ぢゃなくて
【やるかやらねぇか】
なんですよね。
いつのまにかどっか忘れかけてた感覚でした

あんね、
【不良】ってよばれて育った人間てさ
結局戻る場所なんてなくて、
てめぇで進む道決めて生きなきゃいけないんだよね
踏み外したら終わり。
だから苦労なんて当然だし、
それに対して弱音なんか絶対吐けない。
だから【できない】って思ったらそこで崩れちゃうの。
いつだって本気。
そんな人間の集まりなんです

だから居心地いいんす
w1人1人が自分なりの苦労やら苦しみを乗り越えてきた人間なの。
結局、人の苦しみなんてわからないけど、
自分が経験したものに近いものなら少しは共有できるぢゃん?
やけどした人が火を怖がるのと同じよな感覚。
『それ熱いよね!!』みたいなw
そんな人間の集まりだから
周りがどんだけ冷めても
どんだけ否定されても何時間もかけて現地に行けているんだと思う。
オレみたいに小さく動いてる人間にすらバッシングはくるんだよ
『支援依存』やら
『あいつは女の子達の感心を向けたいだけだ~』とか
あげくのはてに
『あいつのやってることは間違いだ!』なんて言いだす人もいるもんね。
『ぢゃあんたらはなんかしたんすか??』って聞いてみたいです。
自分にかぶさってきた罪悪感を、人を否定することでなんとか拭おうとしてる。
そんな感じにしか受け取れねぇんだよね。
あなたすげぇかっこ悪いよ?
別に目立ちたくてやってるわけぢゃねぇし
モテたいからやってるわけぢゃねぇんだよ。
元々かっこええねんワシ
wあんたらとはもって生まれたスペックが違うの。
ゆーあんだすたん?w
なんも背負う勇気がねぇなら張り合うなよバーカ
凸
ツカレルダケヨあ
ただの吐き出し日記になってんなこりゃwww
え~っとw
とりあえず作業の内容は♪
【家があった場所の瓦礫どかし】
まだ行方不明の方がいる。かもしれない場所。
『遺体がみつかったら作業終わりだからね』って言われてからのスタートでした。
作業効率を考えたら
遺体発見は無いほうがよいわけ。
だから、みつけたくない。って気持ちはどっかにあるのだよね
でも、
『いるならみつけてやりてぇな。。。』って口からでてた。
それ聞いてうなずいてくれた仲間がいた。
うれしかった。うん。
で!です
作業開始直後に頭蓋骨らしきものを発見。
手にとって確認。。。
『間違いなく骨だね。。』
でも、、
半年にしては風化しすぎてる。。
しかも、人間にしてはちょっと小さい気がする。
犬。。。かな?
なんて考えながらはじっこに移動。
『あ~。これは人ぢゃないね』
だれがが言った。
『よかった人ぢゃなかった』って安心した。
その裏で
『探されてる人ぢゃないんだ。。』って残念な思いも交錯。。。
なんか不思議な感じでした。
何百人の中の1人かもしれないけど
その人を思ってまってる人がいるんだもんね。
考えたら泣きそうになった。
きくにバカにされそうだからこらえたけど!!ww
その後、
地面に埋まった1トンクラスのトラックをひきずりだし~
偉そうに横たわる鉄柱を担ぎ出し、
ユリゲラーがなんぼのもんぢゃい!ってほどひんまがった鉄柱を引っ張り出し、
打ち上げられた船も担ぎだし
それらすべての作業を1人で黙々とこなす支部長を静かに見守っておりました。
おきくさんってば、マヂすげぇ子です

感動しちゃったもんね

www支部長!
お疲れっした!!!w
ってあたりで25日の活動終了。
(SxTxUブログでちゃんとupされると思いますw)
瓦礫や砂の中に、いろんな命が育ってた。
塩害だろーが、瓦礫だらけだろうが
シンプルに【生きよう!】
って力強さを感じました。
まだまだ復興は先の話し。
でも、明日も生きよう!ってがんばろぉ
んでもってちゃんと笑おう!
大丈夫!
やればできる
♪