donchan11さんのブログ
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ホストについて




たまに鶯谷の駅、改札の中で営業頑張っているホストがいる。




馴れ馴れしく話しかけてきて、本当に迷惑。

こっちは疲れて帰ってるのにさ、


駅内でのキャッチなんて、立派な
違法行為なんで、
パクられた人もいるみたい。

知り合いも、駅員にチクったらしい。

自分にリスクあるのに
そこまでして、客が欲しいなら、
店にフリーで来てくれるお客さんを大事にしたらいいのに。



風俗嬢だからって、
みんなホストへ行くとは限らない。



借金かかえて、学費のため、
みんな事情があるから働いているのに。





他の職業より稼げる仕事をしている私たちをみんな、
営業して落とせるなんて百年早いんだよ。




アメブロで営業しようとしているホスト。



甘すぎ。



ソープや、吉原を検索キーワードに入れて
探してるんだろうけど、


メッセージ送って来た時点で

金目的って下心が見え見え




気持ち悪いんで毎日足跡着けるのもやめてください。





店にくる子を大事にしな。



風俗嬢をなめんなよ!





最近ソープの醍醐味、マットプレイ
を夢の中でもしています(笑)


早くマット慣れたい一心で見ちゃうのかな?






でも、
あたしの体は体力的にも精神的にも悲鳴をあげていました。




たぶんもう限界なんだなって気付かされた出来事があった。



仲のよい友達にも風俗やめな
って言われた。


自分でも揚がらなきゃいけないって思う。




家庭が貧乏だったから
お金のない自分がいや


欲しいものは全部欲しい

節約して切り詰めた生活は自分も追いつめるからいやだった


見栄を張りたいのもあったし、


でも確かにそれだけで体を売っていたあたしは

弱いのかもしれない。




同世代の人並み以上の金額を毎月手にして
お金を自由に使えることだけが、
自分を麻痺させていたのかもしれない。





何度もやめる機会はあったのだけど、


意志が弱いんだろうな。



私が正直に
仕事は風俗をしていると言っても

繋がっていてくれた
恋人、友達


心では
絶対肯定されていないのはきづいてる。


だけど私の前ではその気持ちを隠していてくれた。


あからさまに
面と向かってバカにされたことはなかった、本当に一度も



理解されていたとは言わないけど、


目をつぶっていてくれた。



優しい人たち。





この業界をあがることがあたしからの恩返しでもあるのかもしれない。


笑顔で、辞めたよ


の4文字を


早く言いたい。



何度も何十回、何百回って
辞めよう辞めようと思った。



だけど
あたしは抜け出せなくて、
休んでは戻り、サボっては戻り。を繰り返してた。






小さい頃から
強がりで変に負けず嫌いで、
そのせいからも
辞められなかったのかも。



今だって、


たまにすれ違う
ソープのお姉さんを見てから、
絶対、40歳近い。あたしより売れてるなんて納得できない。せめてあの人以上の指名は取りたい。売れてやる!

って
思うもんね。


嫌いな従業員とうまくコミュニケーションとれるように克服したいし。




たくさん目標が在りすぎた。

きっと自然と負担になっていたんだね。






この職業、気付いたら孤独だった。


あまり
人とかかわるのが上手にできなくなった。
人と当たり前にしゃべるのが億劫だったり、

家にずっといたり、


仕事上彼氏とのセックスがすごく嫌になったり。



実は失ったものがたくさんあったこと。



だけど


それを気付かせてくれた友達がいたこと。


けして無駄にしちゃいけないなって思った。







もしあたしが昼職についたら、


たいていの仕事なら




この今の
明るい髪と
長いネイル
を捨てなきゃならない。


お客さん着いてない時間は寝てるなんてできないし。


給料は
何分の1かに減るわけだし


生活水準さえも変わる。

いつかはやらなきゃいけない、

今から積み立てておけば
将来もっと収入が風俗並みに増えているかも。





今からたくさん考えなきゃと思います。



本当に本当に
あまちゃんな考えなあたし。



どうしたら
強くなれるでしょう。




ハッキリ自信はないけど辞める方針で行きます。

久しぶり


さぼってました



他にも3つブログをやっていますが



なんか
あたしの独断と偏見から言うとアメーバは気軽に日記をかけないお堅いイメージなんです


芸能人も使ってるからかな?なんか
躊躇しちゃう





今日はすごく久しぶりなんですが




お店を変えました



高級でマットあり



初マットなんでドキドキハラハラ




なんとかお客様はよろこんでくれました




マットの講習は
プロのお姉さんに教えてもらいました


裸になって


実際に


首筋をなめたりしたから

変な意味でドキドキ
した!


すごくいいひとだった。



早くマットこなせるようになりたいなキラキラ





そして早くお金貯めて引っ越したい