こんにちは。













気まぐれ更新のブログを見てくださいまして
ありがとうございます。
しかも内容も気まぐれで すみません。
夏が終わるまでに怪談を完結させます。
本日は、
もうどうにも止まらない
娘、4歳の話です。
若干、下ネタ?が含まれますので、
ご気分害される方いらしたらゴメンナサイ。
うちのムスメは2歳半までオッパイを飲んでまして。
たぶん、この世で一番好きなのはオッパイ。
4歳になっても、
就寝中や、、
甘えたい時に自然にパイへ手が伸び、
サワサワしています。
引っ張られるもんで、
かーちゃんのTシャツ、
首んとこヨレヨレですわ。
乳頭を刺激すると
オキシトシンというホルモンが出るので、
(子宮が収縮する→妊娠中だと早産のリスクに)
予定はないけど、
パイを触っている間は、兄弟はできないよー、
と日常会話で常々話しています。
「一人っ子でいい」と言っているムスメですが、
先日は兄弟のいるお友達が羨ましくなり、
「うちにはベビーこないの??」
と聞いてきました。
全く予定もなく、
はぐらかしておりましたらね。
この娘さん、、、
「おとうさんがオッパイ触ればいいんじゃない?!」
すげーこと言いだすんですわ。
自分がパイ触るとベビーこない
II
お父さんが触るとベビーくる
頼むから外でそんなこと叫ばないでください。
ほんと頼むから。。





