「どうも、どんべえです!

 今日は子供達と遊んでた頃の話です」

 

「修羅場まだ~?」酔っ払い

 

「まだまだ先だよ。

 修羅場の前に、何故無視されるのか

 わからず苦しんだ暗黒の時期もあるし」

 

「いつになったら始まるんだ」ニヤニヤ

 

 

それでは、本編をどうぞ。

 

宇宙人しっぽ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人あたま

 

2004年、長男4才、次男0歳

この頃はよく怪獣やウルトラマンの
ソフビ人形で遊んでました。
 

 


何がきっかけだったか忘れましたが、
ウルトラマンのビデオを見ていたから、
自然に集め始めたのだと思います。
その精工さは大人が見ても素晴らしく、
小さな子供が遊んでも壊れない耐久性も

魅力で、親子ともどもはまりました。
*対象年齢は3才以上ですが


何かの記念や、どこか行くたび買いました。
ウルトラマンフェスティバルなどで
限定物を手に入れた時は
親子で喜んでました。


そんな様子を妻はいつも笑顔で

見守ってくれました。ニコニコ

 

最終的にはソフビは何百体もありました。
お風呂で遊ぶのが好きで、
何十体も浮かべて「怪獣風呂」などと
やってました。
 

 

でも何年か前、妻に断捨離させられました。

ちょっとスペースとるけど、
捨てたふりしてとっておけば良かったと
激しく後悔してます。

 

1体1体に思い出がつまってました。
映画を見に行く時に持って行った物。
公園に持って行って遊んだ思い出。
当時の笑い声。温かい気持ち。
全て断捨離しました。

 

それでも残して置いた物もいくつか。

子供達に一つずつ選んでもらいました。

二人とも、悪い宇宙人が好きなようで…


 

宇宙人しっぽ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人あたま

 

 

「アイドルグッズは場所を取るのにムキー
断捨離してないじゃん」


「それより間男を断捨離してくれ~」

「そんな事ばかり言ってると、ウインク
 お前が断捨離されるぞ」

 

「・・・」
 

 

 

それでは、また明日。

どんべえでした!

 

 

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