歴史小説的な | タップダンスの街

タップダンスの街

なんてことないただの日常記録です


会社の隣の席のおじさんにお薦めの本を聞いたら、剣客商売というものを薦められた。



電車でかるーく読んでみたら、これがなんというか面白い。


歴史小説っていうものはもっと内容が堅くて読みにくいものと思っていたら、すごく読みやすい。


うーん、明日の電車が楽しみだ。




それにしても今週結局一回もドトールに行っていない・・・


試験終わっての気の緩みか・・・



明日は・・・行こう・・・