2:我が家の猫の思い出
ニャアーン
ニャアーン
コロコロとピンポン玉を廊下に転がすと、目にも留まらないくらいの速さで、追い回し、(^o^)
自分で転がしては、走って滑ってこけながら、飽きるまで飛び回っている
不自由な右後ろ足でも、凄い速さで走る。
どうして?走れるのか不思議だったので、ある日庭で走るチビを、しゃがみ込んで見てみた。
走る時は、右後ろ足は使っていない。
他の三本足で器用に…走る。しかも、速い!
ただ木登りは出来ない。飛びついて、、、終わり後ろ足は上に上がらない。
何度も庭の柿木に挑戦!助走までつけて飛びついて、、、終わり
甥っ子が、チビが木に登りたいのに、登れない。可哀想だねぇ!といっていた、
ある日二階から降りようとしていたので、どうやって降りるのか?慌てて先回りして見ていた。
屋根から塀を歩き、塀から地面に向かって逆さになった。
次の瞬間、チビは顔面から地面におりた。
何も無かったように、顔面に傷つけながらあるいていった
なぜか、泪が…ばかですね
足が正常ならば、、、
イヤイヤチビは頑張っていた。
では、また、失礼します。
ニャアーン
コロコロとピンポン玉を廊下に転がすと、目にも留まらないくらいの速さで、追い回し、(^o^)
自分で転がしては、走って滑ってこけながら、飽きるまで飛び回っている
不自由な右後ろ足でも、凄い速さで走る。
どうして?走れるのか不思議だったので、ある日庭で走るチビを、しゃがみ込んで見てみた。
走る時は、右後ろ足は使っていない。
他の三本足で器用に…走る。しかも、速い!
ただ木登りは出来ない。飛びついて、、、終わり後ろ足は上に上がらない。
何度も庭の柿木に挑戦!助走までつけて飛びついて、、、終わり
甥っ子が、チビが木に登りたいのに、登れない。可哀想だねぇ!といっていた、
ある日二階から降りようとしていたので、どうやって降りるのか?慌てて先回りして見ていた。
屋根から塀を歩き、塀から地面に向かって逆さになった。
次の瞬間、チビは顔面から地面におりた。
何も無かったように、顔面に傷つけながらあるいていった
なぜか、泪が…ばかですね
足が正常ならば、、、
イヤイヤチビは頑張っていた。
では、また、失礼します。