人の命にはかえられない

 

本当にそうなのか?

 

車を運転していると、

 

右からバイク、左からすり抜け、信号待ちで停止線超えて順番抜かし。

 

歩道ではバギーを押しながら、スマホいじいじ。

 

常に思う。

 

お前ら、安っぽい命だな・・・

 

危機管理意識が低すぎて、そこで自分の人生が終わってもいいと考えているとしか思えない行動。

 

 

ベースボーラー達よ

 

近くの公園にて

 

土日に決まって、公園付近は路駐の嵐

 

ねぇ?

 

社会のルール守れないくせに、

        野球のルール守れるの?

 

はたから見たら、

 

暴走族となんら変わりがない

 

 

少子化対策?

 

 

少子化が問題なのか?

 

少子化になったら誰が困るのか。

 

少子化対策とはそもそも根本解決する対策なのか。

 

恐らく、問題定義が間違っている。

 

本来ならば、経済が安定して回ることが目的のはず。

 

人口の年齢別振れ幅は必ずどこかの時代で起こるわけで、

若い世代が減少する時代も当然どこかのタイミングでやってきます。

 

少子化を問題視する傾向の頭の構造を変えなければ、いつまでたってもこの問題はなくならないはずです。

 

この問題の解決策は

実際に働いた人間がきちんとした労働対価をもらえる社会を構築する事です。

 

お金に働いてもらう だとか 株でもうける だとか マンション投資 だとか

 

アフィリエイトで だとか そんな事を言っている・やっている時点でよい社会経済なんか永遠にきません。

 

民主主義ってなぁに?おいしいの?

 

 

民主主義とは

人民が主権を持ち、自らの手で、自らのために政治を行う立場。

人民が自らの自由と平等を保障する行き方。

                          (グーグル参照)

 

ここで一つの問題が・・・・・

民主主義で 【行った・決めた・自由・平等】などは

  誰もそれが正しい行為と言い切れない

                                              という事

 

民主主義、2対8で可決された 【8】側の結論はあくまで【最善かもしれない】というレベルであって、正解ではないのです。

民主主義で選ばれた結果なので、正しい事だ と思い込みたい。そう心理が働いた時にはもう手遅れDEATH。

 

ただ、私が言いたいのは

民主主義で決めた事が間違っていたとしても、他人のせいにはしないという事が大事 という事。

 

当然、民主主義で議論した中で少数派にも正論・正解・最善はあると思います。当然、間違い・暴論も含め。

 

しかし、少数派の意見は

例えば 2対8、1対9 等の意見相違の場において

大多数の意見は少数意見に担保されているのです。

 

ん?意味わからんという方はこう考えてください。

0対10の議論は起こり得ません。

 

少数派が議論の場をつくっているのです。

意義を唱える人がいなければ 人は緩慢な思考に陥り、最善を考えなくなります。

分かり切ったこと、と思考を停止せずに居られるのは少数派あっての事だと知っておくべきでしょう。

大学生は学生ではないのよ

 

アルバイトが休業支援金の対象外がうんたらかんたら・・・

 

当たり前の話し。

 

権利を主張する馬鹿どもが大盛でやってくる。

 

弱者だとか・・・・不公平だとか・・・・

 

もしそんな事がまかり通ってしまうならば

正規雇用・専門従事者からすると、ろくに拘束対価をはらっていない、ながら労働者と扱いが一緒にされる正規雇用者の方が不公平を口にできる立場かと。

 

大学生がアルバイト先から支援金を貰えず困っている?

 

困れ困れ!大いに困れ!

 

世の中への認識が甘かったという、勉強不足がわかって良かったじゃないか。

 

そもそも大学生が学生だと思っているおバカさんは中学生に戻りなさい。

 

確かに、学校教育法にある定めでは 大学生も学生と記載がありますが

 

大学では履修・教育学科を専攻した時点で、学徒と表現することが妥当です。

 

言い換えれば、大学生=大学生徒 であり、未来の自分への投資行動です。

 

そんなもんに、税金を使いますか?