はっぴぃにえんどはありません。

はっぴぃにえんどはありません。

徒然なるままにだらだらと、時にずらずらと、色々書き綴っています。



背乗り息子氏


また長々と空いてしまいすみません。

あみいです、こんにちは。

写真は退院後、ママの背中の登頂に成功した息子氏です。


さて記録11、退院までをつらつらと。

前回もちょっと書きましたが、ガスが出るまでは絶食だったので術後2日目まではご飯にありつけず、ひたすら点滴。

で、ガスが出てご飯解禁になると10倍がゆからスタート。この時はまだ大丈夫でした。

進むにつれて7倍がゆ、5倍がゆみたいになったんだけど、そうなるとおかゆの量がちょっと多くて、基本出されたものは残さず食べるのがモットーなあみいさんですが、何度か残したりしました。

病院給食のセンターの調理師さんごめんなさい。。。

てか、急激に胃が痛くなった日があって、午後からもうヤバくて胃薬頼んだり、シャワーも時間変更して貰ったり、ホント看護師さん方にお世話になりっぱなしでした。

それから前回も書きましたが1日朝と夕方のお腹の注射(傷の化膿止め)も退院前日まで続きました。

あと、ご飯食べれるようになると点滴が少なくなるので、そうするとスタンドと一緒に動かなくていいのが嬉しかったです。

ただ、点滴しやすいように針を刺したままにしてカバーしてるんだけど、たまにそれが動いちゃって結果外して退院する時には内出血なってたり。

でも、思ってたよりも術後経過良くて、丸1週間の診察で退院していいよ、ってなって、無事に退院に至りました。

退院の日はパパンがお迎えこれないってなったので自分でバスで帰ろうと思ってたら、従姉がお迎えに来てくれることになり、もう感謝感謝でいっぱいでした。


そういや、毎朝回診があったんだけど、ワタシのとこだけやけに先生たち多かった。最低でも4、5人は来てくれてた。多分、研修医とかもいたのかな?と思う。


ま、そんなこんなで無事に退院したあみいさんでした。

もう看護師さんたちにはちゃんとしたお給料出してあげて欲しい、お休みもちゃんととって欲しい、と思わずにはいられなかったです。

関わってくれた全ての方々ありがとうございました😊