この内容を読んで、不快に思われたら、申し訳ありません
コメントもオフにさせていただきます
しかし
ある意味ショックだったので、あえて、公開にしました
胸を借りるつもりで
21世紀、平成になって20年が過ぎた昨今
この表現は、もう使われないのでしょうか
特に、スポーツの世界は縦社会で
先輩後輩は厳しいものだとばかり思ってたけど
そんなことないのかしら![]()
または
対戦相手に敬意を表する
そういう気持ちは、存在しないの![]()
友達であろう、観客席の人と、試合中に目を合わせてうなずいたり、話をする
そんなんでいいの![]()
もっとすごいのは
相手チームの選手に向かって飛び蹴り
いいですか![]()
心して、よ~く読んでくださいね
と・び・げ・り
です

長くアイスホッケーの試合を見ていますが、こんな光景は、これまで見たことがありません
飛び蹴りを受けた選手は、殴りかかりました
確かに
殴り返すのは良くないです
でもね
しつこいようですが
と・び・げ・り
ですよ![]()
流血の大けがになるかもしれない
私には、殴り返した選手の気持ちは、わからなくはありません
すると
最初に相手が殴ったから、蹴ったんだ
両方にペナルティをかせるのはおかしいから、殴った選手だけ箱に入れろ
次々にそう、叫ぶ人たち
平気で事実を曲げてしまうのね![]()
それに
殴られたら、飛び蹴りはしてもいいってことなの![]()
刃のあるシューズで蹴るのはオッケー![]()
って、ねぇねぇ…![]()
ショックでしたねぇ…![]()
その行為も、周りの反応も
さて
飛び蹴り行為、ラッフィングともに、ダブルマイナーのみのペナルティ
しかも
この言動に動かされたのか、どうなのかわからないけど、飛び蹴りを受けて、殴り返した選手の方が悪いような扱い方…っつーか、見てないんだよね、ちゃんと
他にも、この試合に対する、不当なことは、多々ありますが、伏せます
が、ちょっと言わせていただくと
ビデオ判定やってください![]()
何度も言ってることなんですけどね、実は・・・