記憶の棘

亡くなった夫の生まれ変わりの少年が突然現れ、この少年が、本当に夫の生まれ変わりと信じていく…


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とても興味深い内容だったし、憧れのローレン・バコールが出演しているので、見たかった映画です。ケーブルでやっているのを先日見て見たので、感想をちょっと。

ニコール・キッドマンは美しいし、頭も顔もちっちゃ~いキラキラ


でもねぇ…


ぶっちゃけ、感想はそれだけ…かな・・・


さすがに老けちゃったバコールで、若いころの面影がないと、失礼ながら感じてしまったのですが、彼女の若いころと、キッドマンは、若干似てるのかなぁ~…、だから親子役はOKグッド! なんて、ちょっと思ってしまったけど、そんなのどぉぉぉ~でもいいよね


とにかく


ストーリーは、最初だけが面白かった


最後にさしかかる、真実は、一体何なのよ~~~パンチ!


結局、何はてなマーク


キッドマン演じる主人公は、亡くなった夫を今でも愛してるってことなのよね


なのにいいのはてなマーク


ってことはてなマーク


わからん


この映画は~、わからん


関根勤さんのモノマネを思い浮かべて、ど~ぞ