離れるか、殺すか。とりあえず ドリームキラーとは共存できないことを学んだ。


あなたの夢専門の殺人鬼。


ドリームキラーはかなり手強い。甘く見てるからいつかわかってもらえるだろうとか、そばに居てもいいかなとか。なるわけで。

それではいかん。と。


面白いな  コーチング。


そして、仮想通貨のゴミ具合を知った。



それくらい奴らは手強い存在だと。


ドリームキラー。


まず、ドリームキラーを認識できているかどうか。


好きな人がドリームキラーなわけがないと思って認識できないとか。


ゴールが達成できないのは必ず誰かがドリームキラーになっています。と。


常識というものでものを判断する人とかね。


まさか、お前が!!ドリームキラーだったのか!!


ブルータスお前もか!!


一番は、  ドリームキラーと認めたくないから見えないようになっている。と。


それがゴールを達成できない理由。


清水さん面白いっす。



夢殺人鬼のドリームキラーに対して過敏に反応して、ふざけるなと対抗する人ほど夢が見つかりやすくなる。

自分の夢に過敏だから。


たいていドリームキラーだと思っておけばオッケー。


論破しても無駄。 

なるほどね〜グサッ!!終了〜w

殺したいから刺されるだけ。こっちが殺すか、一生合わないか、夢をぐさっと刺され殺されるかだ。



ゴールを設定した人間は行動が変わって来ているから、口には出さなくてもわかる。


夢を諦めるまでドリームキラーは出現し続ける。


ドリームキラーに対して大抵の人は我慢をしたらいいと思ってるが、

我慢してしまうと自分も他人のゴールを否定してしまうような人間になってしまいがち。


だから、オススメは全力で逃げる。殺してる暇なんてない。


だってさ