エジソンも学校を退学になったりして学校に行っていないし、

アインシュタインも行ってないし。

多くの発見は学問領域とは離れたところで生まれているのかもしれない。 答えない世界では答えのある教育では創発は生まれにくいのかもしれないだってさ。


間違えた、学問領域じゎなくて、学校教育だ。与えられた問題と答えがあるということ。間違えたらダメみたいな。勉強はしてないとダメ


学校教育の最大の問題は 世の中に答えがある!と思ってしまう人が多いこと。問題を解決する絶対的な正しい方法もない。

世の中はものすごく複雑で、カオスである。もやもやした世界であり。


人それぞれの世界観があっていいし。答えはひとつじゃないよ♩

1+1=2っていう世界観はあるよね?じゃなくて、学校教育では答えは2だ!!って感じが最大の弊害。   

小さい頃から受ける教育ってかなり大きな影響を受けるなぁ。

だから、学校行ってない人が結構成功してたりする。創造性を


発揮しやすいのかな。子供の頃の感性のまま行動しているというか。  いい意味で子供っぽいというか。子供と大人というわけ方も意味があるかもわからないわけで。なるほどなぁ〜。答えは知らんってことや。答えはない


で、答えのない原発問題に対してあたかも東大の教授が  立場上答えがあるかのように喋るんじゃなくて、わかんないものはわかんないっすっていう方が実は世界の本質で。無知の知を認めたところから建設的な議論を始めた方が良い気がすると。で、


最後は答えのない中で、自分のやりたいことを やると決めて思考錯誤してやってみると。その中で知識は役立つけど、全くわからない問題もあるわけで。一種の悟り、哲学。


人気者になる方法はある!とか、


利益を上げる方法はある!とか、

モテる方法はある!とか、


ないわけで。


あると思ってるとセミナーにハマる人が出てくると。


面白いなーって感じました。なるほどなって。


まずは、絶対的な答えはないということを認めることで強くなれる。

答えはないけど生きて行くしかないし、歩んで行くしかないよねって。やりたいことを行動していくしかないよねって。


多くの人は正解が見つかったからやりたいことができる。そうじゃないですよってことですね。ハハ