【Hard Dog Cafe どなるど☆の部屋】株主優待とグルメなブログ

【Hard Dog Cafe どなるど☆の部屋】株主優待とグルメなブログ

♪(* ̄▽ ̄)ノうぃ

 M.Dachshund(ミニチュア・ダックスフンド)をこよなく愛する、Hard Rockなギタリストざんす♪

 今現在は脱サラを果たし、わんこ(犬)も入れるHARD ROCK BAR【Hard Dog Cafe ~どなるど☆の部屋~】を自宅にて開業すべく
準備中です。

♪(* ̄▽ ̄)ノうぃ 

 

 2026年5月7日(木)に、「牛丼屋の老舗・国内2位」である『吉野家ホールディングス』の「株主優待」及び「(期末)配当金計算書」が到着。

 

吉野家株主優待券500円×10枚

 

 『株主優待券(500円サービス券)』(10枚)

 

吉野家株主優待券 500円券

 

 

【株主優待】(2025年4月24日現在)

 

 吉野家ホールディングス(東証プライム・9861)

 

 ※「HP(ホームページ)」はこちら → ホーム(株式会社 吉野家ホールディングス)

 

 ■権利確定:2・8月

 ■優待内容:

 ≪優待内容≫

  2月末、8月末の半期毎に500円サービス券を進呈

  「株主様ご優待券」1枚につき500円分の飲食に利用できる。

     [保有株式数]  [サービス券]

   100株~ 199株    4枚

   200株~ 999株     10枚

   1,000株~1,999株      12枚

   2,000株~        24枚

 

吉野家株主優待券500円券

 

 ※【吉野家ホールディングス】の株主優待に関するサイトはこちら → IR情報→株式情報→株主優待情報 

 

 

【配当金】

 ■保有株式数:200株(権利確定時)
 ■1株当たり配当金:
11.00円
 ■配当金額:2,200円
 ■受取金額:1,754円(税引後)

 

 

◆言わずもがな。。。牛丼の老舗、国内2位。収益柱『吉野家』と『はなまるうどん』展開。海外は米、中、東南アで展開。27年2月期の店舗純増数は前期並みの約60。柱の吉野家は期間限定商品の投入継続効き、既存店客数が上向く。はなまると海外吉野家は前期新店が貢献。牛肉等食材仕入れ値高痛いが、営業増益続くとのこと。

 

吉野家牛丼の画像

 

 

★株価は2020年2月に入ってからの新型コロナウィルス騒動に因り、(2020年)3月17日(火)には当時の安値となる1,709円を付け、一時は2,000円の“大台”を割り込んでしまった。

★んが、その後の株価は完全なる上昇基調に転じて2023年11月1日(水)にその当時の高値となる3,585円を付け、とうとう3,000円の“大台”の突破を果たすに至った。これは強い、強過ぎる。

 

★そして直近においても3,200円前後で推移、肝心なる損益は“まずまず”な感じの含み益が得られているのであるわい、ふう~。さて今後の値動きや如何に。それは“神のみぞ知る”であろうか。兎にも角にも株は『自己責任』でね。

 

☆ちなみに我が家の最寄となる店舗は、【坂戸鎌倉店】【407号線鶴ヶ島店】【東松山新郷店】の3店舗が存在。しかし、電車や徒歩で向かうには極めて厳しい場所なので車(FIAT500)で店舗へと向い、主にテイクアウトで利用中なのでありまっす。

 

 

【株価】(2026-5-14終値)

 

 ■日経平均:62,654.05円(前日比:▲618.06円

 ■吉野家ホールディングス:3,177円(前日比:▲66円

  □残高:100株

  □平均取得単価:2,055.35円(手数料込)

  □含み損益:+224,330円

♪(* ̄▽ ̄)ノうぃ 

 

 2026年2月2日(月)に「大阪地盤に大衆セルフ食堂『まいどおおきに食堂』や串揚げ食べ放題『串家物語』など」を全国展開する『フジオフードグループ本社』の「株主優待の案内」が、そして(2026年)3月31日(火)に「(期末)配当金計算書」が到着。

 

 すると、(2026年)5月8日(金)に一つ目の優待品である『三元豚ロースしゃぶしゃぶ用』(500g)が到着♪

 

フジオフード 三元豚ロースしゃぶしゃぶ用

 

 また、翌日(2026年)5月9日(土)に二つ目の優待品である『和洋食詰め合わせセット』(賛否両論他)が到着♪

 

フジオフード株主優待品:和洋食、豚肉、ハンバーグ

 

 

【株主優待】(2025年11月14日現在)

 

 フジオフードグループ本社(東証プライム・2752)

 

 ※「HP(ホームページ)」はこちら → ホーム(株式会社 フジオフードグループ本社)

 

 ■権利確定:6・12月

 ■優待内容:

 ≪対象株主≫

  6月末・12月末の株主名簿に記載又は記録された株主を対象に、年に2回「株主優待商品」をお届け。
 ≪株主優待商品≫
  100株~    300株未満  1セット(  3,000円相当)を年2回
  300株~1,000株未満  2セット(  6,000円相当)を年2回
  1,000株以上        4セット(12,000円相当)を年2回

 ≪株主優待商品について≫

  株主優待商品は、食事券や自社PB商品等から選択できる。

  食事券は当社グループ全店で利用できる。

  【2025年12月末基準日の優待品リスト(1セットあたり)】

   以下より希望の商品を選択

   (1)株主優待食事券(3,000円分)

   (2)国産米 1.4kg×2袋

   (3)まいどおおきに食堂のカレー10個セット

   (4)串家物語 串かつ 30本セット

   (5)和洋食詰め合わせセット

   (6)三元豚ロースしゃぶしゃぶ用 500g

 

フジオフード株主優待品:米とまいどおおきに食堂カレー

 

 ※【フジオフードシステム】の株主優待に関するサイトはこちら → 株主・投資家の皆様へ→株主優待制度

 

 
【配当金】

 ■保有株式数:300株(権利確定時)
 ■1株当たり配当金:
3.00円
 ■配当金額:900円

 ■受取金額:718円(税引後)

 

 

◆大阪地盤に大衆セルフ食堂『まいどおおきに食堂』や串揚げ食べ放題『串家物語』などを全国展開。国内は出店15、退店25(前期各16、28)。柱のセルフ食堂は改装進め堅調。好採算の串揚げはSNS活用で客数増。同一商材は仕入れ一本化し原価低減。だが店舗閉鎖費用重く営業減益。店舗減損減るとのこと。

 

まいどおおきに食堂の店舗外観

 

 

★こちらの銘柄、2017年6月30日(金)及び2019年12月31日(火)を以って株式分割〔1:2株〕を2回実施。また、2019年1月30日(水)を以って東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東証一部(現東証プライム)への市場変更を果たした。

 

★そして株価であるが、一昨年(2024年)5月30日(木)に昨年来高値となる1,538円を付けて以降、1,300円台における“横ばい”の値動きを暫しに渡り継続していたのであったが。。。

 

★ところがである、一昨年(2024年)11月22日(金)に『新株式発行及び株式売出し』に関するIRがリリースされると株価は急落。

 

★すると昨年(2025年)1月17日(金)には昨年来安値となる1,036円を付け、一時は1,000円の“大台”に限りなくサヤ寄せしてしまったのであるわい、プンプン。

 

★そして直近においても1,100円前後にて推移、何とか含み益が得られているが“せめてもの救い”なんですけれどもね、ふぅ~。兎にも角にも株は『自己責任』でね。


☆この度の優待品のチョイスであるが、一つ目は今回が新登場となった『和洋食詰め合わせセット』(賛否両論他)に、そして二つ目も今回が新登場となった『三元豚ロースしゃぶしゃぶ用』(500g)に決めたのである。

 

フジオフード株主優待 和洋食と豚肉

 

☆そして下記添付写真は、昨年(2025年)11月27日(木)に受取済である一つ目の株主優待で、この時が新登場となった『和食詰め合わせセット』(賛否両論)でありまっす。

 

フジオフード株主優待 和食詰め合わせ

 

☆更に下記添付写真は、同じく昨年(2025年)11月28日(金)に受取済である二つ目の株主優待の『ビールセット』(350ml缶×12本セット)でありまっす。

 

エビスビール 12本セット株主優待

 

☆ちなみに一昨年(2024年)6月末の権利確定時より、優待品を2セットチョイスできるようになったのでありましたとさ。
 

 

【株価】(2026-5-13終値)

 

 ■日経平均:63,272.11円(前日比:+529.54円

 ■フジオフードグループ本社:1,103円(前日比:+3円

  □残高:300株

  □平均取得単価:916.00円(手数料込)

  □含み損益:+56,100円

♪(* ̄▽ ̄)ノうぃ 

 

 2026年4月27日(月)に、「葬儀・仏壇・お墓のポータルサイト」を運営する『鎌倉新書』の「(期末)配当金計算書」が到着。

 

 

【株主優待】

 

 鎌倉新書(東証プライム・6184)

 

 ※「HP(ホームページ)」はこちら → ホーム(株式会社 鎌倉新書)

 

 ■無し(決算:1月)

 

 

【配当金】

 ■保有株式数:100株(権利確定時)
 ■1株当たり配当金:
20.00円
 ■配当金額:2,000円
 ■受取金額:1,594円(税引後)

 

 

◆葬儀、仏壇、墓のポータルサイト運営、紹介手数料と広告が収入源。出版も。相続などへ領域拡大。27年1月期は苦戦続く相続が改善。主力の葬儀と墓は集客施策が奏功し成約数が安定増。介護も単価底打ち。人件費増だが、広告効率化など継続。前期末に計上想定の株式報酬費消える。営業大幅増益とのこと。

 

鎌倉新書ロゴ:つながりは、いつもここに

 

★こちらの銘柄、2016年9月30日(金)を基準日とする株式分割(1:4株)を実施。更には、2018年8月31日(金)を基準日とする2回目となる株式分割(1:4株)をも実施したのである。

★株価は2018年の年初辺りまでは500~600円(株式分割(1:16)を考慮)前後で推移していたが、(2018年)3月に入った辺りから急上昇を開始。

 

★すると2019年12月4日(水)に、当時の高値で上場来高値でもある2,084円を付けるに至った。つまりは僅か1年半ほどの間に、4倍近くまでの上昇を果たしたのである。

★しかし以降の株価は完全なる下落基調に陥り、一昨年(2024年)8月5日(月)には上場来安値となる348円を付けるに至ったのだ。

 

★そして直近においても470円ほどにて推移、何とも”煮え切らない”感じの値動きを継続している模様であろうか。とは言えども、肝心なる損益はちゃんと含み益が得られているのである、ふぅ~。

 

★さて今後の株価や如何に、それは神のみぞ知るであろうか。兎にも角にも株は『自己責任』でね。


☆ちなみに今時点にて手元に残っている僅か1単元(100株)であるが、実はずっと以前よ恩株(簿外品・投資金額回収済)と化しているのだ。よって、今後は完全なる放置を決め込んでいるのでありまっす。。

 

☆また、この会社の事業内容が今後も注目されるであろう「エンディングノート」関連も手掛けているとあって大変興味が湧いたのであるが、ここ最近になってようやく世間(市場)から評価されてきている様にも見受けられますよね。



【株価】(2026-5-11終値)

 ■日経平均:62,17.88円(前日比:▲295.77円

 ■鎌倉新書:477円(前日比:▲2円

  □残高:100株[恩株]

  □平均取得単価:231.00円(手数料込)

  □含み損益:+24,600円