作詞
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感じたこと。。

雨の中走る車道
たった一人の世界
水滴がついて正面でさえも歪んで見える
バックミラーなんてものはもはや見えない


光が水滴で乱反射しているなか
何を考えていたんだろう
ハンドルを握る手も、
左手を離しても


感覚はない ただ進んでいた。

見える世界は何か違う、けど現実。。
何かが曲がっている なにもが歪んでいる
そう見えていたのは雨だから、それとも


これが今の現実なのか

晴れても変わらなかったら・・
なんて疑問を持ったりして、、


無意識だから 無心だから
感じることもなかった。
ただ何かが歪んでいた。

書き始め。。。

2タイトル作成中。。。


・花火


・空の鏡に


空の鏡から書くけど、いつできることか。。。

また長くなりそうです、、、


「遠い空の笑顔たち」の逆バージョン

この空を通して伝わることもある!!って

勝手に断定して、そんなところから作りはじめてます。

↑未UPタイトルだけど爆弾


さわり・・・


最近空を眺めることが多くなってきた。

あなたが居ない今、何をしていいのかわからず

せめてこの空を見上げたら、あなたももしかしたら

同じ空を見ている気がして 


言葉を投げてみた。心の中で叫んでみた。

返ってくることはないけど、それでも

この言葉が届くといいなって祈りを込めて


しんみりってゆうか遠いってゆうか

なんかそんなのばっか書いてるのは

今の心情なのかな。。。

変わらなきゃなクラッカー

ディズニーいきたいなアップ

復活2作目・・・の詞

素直な気持ち


こんなにも人を好きに
なるなんて思わなかった


これまでの恋を振り返ると
自ら軽い気持ちで
近づいて付き合い始め
それから好きになっていった


変だけど、そんな恋を
してきたから今が不思議で
こんなにも鼓動が早くなる
あなたを考えるだけなのに


近い場所にいるそれだけで
探してる あなたのこと
居ないのに 聞こえてくることもある
意識の中が今に混ざってる


ありふれた暮らししてる二人を
夢見て、今はありえないことだけど
「いつかは・・」なんて勝手に思い込んで
胸を躍らせてるよ
現実、知ってその上でこの感情
生まれてきたから心のおくから
湧き出る泉のようにあなたのこと
愛せると何にでも誓えるよ


寂しい気持ちと戦う気持ち
どこで境界線引けば
今よりもっとあなたと距離
近づけるその手に届くの?


時の流れ、あなたとの距離は
もうすぐ遠くなるけれど
ここに居るって胸に手を当てて
信じてる あなたのこと いつかって


滲む涙あなたのこと思うと
”今まで”が心を通り過ぎて
何を言っても戻れない進めない
毎日が今までと違いすぎて


こんな気持ちは生まれて初めてで
一番 大切にしたいあなたを
「今では・・」遠く離れているけれど
それでもいい 今は・・
「いつから・・」一緒にいれるのかなんて
叶わない夢を見てる 今は楽しい
あなたと出逢えた事が今までで
一番の幸せで


あなたを知って もっと知りたくなって
その笑顔いつまででも見ていたいよ
一度しかない自分の道だから
あなたの隣でいつか暮らしたい


ありふれた暮らししてる二人を
夢見て、今はありえないことだけど
「いつかは・・」なんて勝手に思い込んで
胸を躍らせてるよ
今を知ってその上でこの感情
生まれてきたから心のおくから
湧き出る泉のようにあなたのこと
愛せると何にでも誓えるよ


こんな気持ちは生まれて初めてで
一番 大切にしたいあなたを
「今では・・」遠く離れているけれど
それでもいい 今は・・
「いつから・・」一緒にいれるのかなんて
叶わない夢を見てる 今は楽しい
あなたと出逢えた事が今までで
一番の幸せで


出逢えてよかった
この気持ち届くかな

4ヶ月ぶりの更新、。、、

悲しい恋


どれくらいの時間が経ってるの
この思いが
生まれてきてからは楽しくて
切なくて


時が経てば経つほどに
悲しくて愛しくて


手をつなげる距離には いつもいる
それだけ近くに
見えないとてつもない何かが
邪魔をしてて


全てを捨てられるのなら
つなぎたいよその手を


何かが足りないよね 恋すると
自分のことを
より良く見せようとして 作り笑い
多くなっていた


叶わないことなんてないよって
言い聞かせた


空想の中で描いたままで
終わる恋だなんて切なくて

夢の中では一緒にいるから
描いたとおりにしたいから
隣同士で笑いあってる
明日にしたいよ


求めているものは1つだけ
手に入らなくて
すぐそばにあるものなのにねぇ
届かないの


僕の人生だからいいのかな
言葉に並べても


その笑顔、その笑い声
届いているけど
僕の思いは届いているの?
聞けるわけないね


今日も夢の中で逢えるかな
待ってるよ


もがいたままで 変わらぬままで
失いたくないもの
本音はこのままずっと一緒に
変わらぬ景色 二人の景色
心の中にだけ
どんなに遠く離れても
心はずっとそばに


二人が出逢い、そのときから
すり込まれていた印象が変わり
本当の姿が見えた気がした
それが最初の出逢いで


今はすぐそばに居て
楽しい思いをしてて
もうすぐ寂しくなって
それでもまだ先だって
心に言い聞かせて
抱きしめたいって想いを
心の奥の扉にそっとしまって


触れ合える毎日
感じ合える喜び
幾千のときを越え
叶わない温もり


同じ気持ちでいれたら
それだけで
生まれてきて良かった
そう感じれるかな


想像の中だけ
二人の世界があって
僕は何も変わらずに
思い続けるよ


空想の中で描いたままで
終わる恋だなんて切なくて
夢の中では一緒にいれるから
描いたとおりにしたいから
隣同士で笑いあってる
明日にしようよ


愛してる。。
心でそっとつぶやいた。

途中。。。

また何気に忙しい日々が、、

で、、詞から離れて、、


今週いっぱい書いたのでも

やっとこれだけ、、



ふと気付くと聞こえてくる
君の声が耳元から離れない
そんな声が聞こえだしたのは
君がいなくなってしばらくして


静まり返る部屋に1人
うずくまって何も出来なくて
にぎやかだった絶えず笑い声があった
あの時とは違い孤独な夜


夢を追うと未来望んだ
君のことが心のどこかで「どうしてるかな?」
変わったのは一人になったことだけの
僕とは違う充実した日々を


また一緒になんて思って
君のものや笑った写真も
あの日々に縛られるのではなく
包んでくれる 君はいなくても


ぬくもりも香りも探してもないのに
探してる僕って、、弱い生き物だね

逢いたい・・・今すぐ君に逢いたい
君の声、ぬくもり、笑顔、全て


僕にとって何より大切で
他の誰にもまねできることないこと

だから君のことが離れない
何千何万の人と出逢っても
僕にとっての一番は

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