


今日は半ば自慢、半ば自己満
の、
内容であります
ご了承ください
今日の帰り
に迎えに来た
ある保護者から小声で「
大きくなったら先生になるって言うから、誰みたいになりたいか聞いたら☆☆☆先生って言ってました
」私
、思わず「え~

そぉなんですかぁ

」やっぱりそう聞いたら嬉しいもんですね

その子に
「なんで先生になりたいん
」って聞いたら
「だってかわいいから~
」子どもに言われるとやっぱり嬉しいもんですね

そーいえば去年担当児だった
子のお帳面に
「先生になりたい」
「どんな先生?」
「
☆☆☆先生♪」
「そうなんや~優しいんやね~」
「ううん、怒るよ(笑)」家族みんな笑ってしまいました

ってありました

嬉しいような、恥ずかしいような

怒ることもバレましたか~
(お帳面読んだ日に、その子に「怒るんじゃなくて注意してるんでしょ

」って慌てて訂正しました
)話は戻り…

最近はまたドライアイ傾向にあるからメガネかけてるのに?
(見た目じゃないか
)
プンスカすることもあるのに?
(“叱る”と“怒る”が混同しちゃ
いけない、いけない
)
他にベテランの先生とかモデルみたいなキレイな先生もいるのに?
(子どもが基準とするものはなんだろう?探ってみようかな
)
子どもにとって目標となる存在になれたことは嬉しくて
これからも子どもたちのために頑張ろう

って思うけど、同時に
もっと大人にならないと
とか
言動や振る舞いに責任と自覚を持たないと

って、奮い立たせる
ことができたし「何であんなことで怒って
しまったんだろう…
」って反省もしました


★怒られても「好き」って言ってくれたり
★「せんせ~
」って寄ってきてぺたってくっついてくれたりいくつになっても、ほんとに可愛らしい
…と言うか、愛くるしい
そんな、
“子どもの気持ち”を大事にしないとなぁ

って思いました


そして、
さらに目標となる存在になり続けれるよう成長しないといけない

って身が引き締まりました
(≧▽≦)お昼寝の時間…
寝れるかな
※特別出演


今回登場した
女の子(2人)じゃないで~す
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