

内容は「子どもの気持ち理解」のため
エピソード記述したものについて
◆子どもの気持ち理解を深める
◆みんなで意見を出し合う
◆そして自分の保育を見直す
というものデス

良くも悪くも
選ばれし者のエピソードが3つ…うち1つは私

(年間通して全職員が選ばれるようにしてるらしい)
*昨日、選ばれたことを知り2日間か~な~り、気が重かった

「やだな~」ばっかり呟いてた
この勉強を始めて5年…選ばれて良かった試しがないから
2月9日(木)
13時~意を決して…いざ、出陣



実際、研修の時間は精神的につらかった
覚悟はしてたけど。。。アドバイスもらってるけどバッシングでしか感じられない、あの感じ

確かに~
「視点は子どもの気持ち」なのに
私が書いた内容にはあまり
◆その時、その場面での子どもの気持ち
は着目されていないものだった

むしろ、私自身の内容のエピソードになってしまったんです orz

エピソード書いてるときは振り返りながら反省しながら見つめ直せた気がするんだけど、悩みも生まれていて

この研修で何かヒントが得られる
と思ったけどちょっとでも期待した私がバカだった

結局、それほど解決には繋がってない…
でも、主任はさすがに的を得たことを言ってくれたなぁ
あの時間。
「私のをこれだけ言っといて?
あの先生の(エピソード)はなんで“子どもの気持ち理解”はちょっと置いといて~で着眼点
変えて話が進むの



全然“置いといて~”なんかじゃないしっ
肝じゃんかよぉ
」
とか…
思ったけど
思ったけど、そんなちっさい人間にはなりとぉない
…から、もう思わないことにする

エピソードの内容がわからないと第三者の立場にしてみたらなんとも言えないと思いますが
このズドン

とくる喪失感というかショックというか…自分でもこの感情は理解不能です
今たぶん“負のオーラ”が漂っております(笑)



とことんバッシングの嵐だった私

それでも、救いの手は差しのべられました
研修が終わってから
2人の先生が
「先生の(エピソード)良かったよ?充分やって~
」とか
「気持ちを理解しとるからこれだけ悩んで文も長くなったんやと思う
」とか
「ココの先生の気付き、すごい良いと思ったよ☆」
とかとか色々フォローしてくれてさ
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
心のなかで涙が溢れました

今日一緒に研修に出た同じフロアの先生も
「あの時あんまりフォローできんでゴメンね」
って言ってくれたり

今日の日記は完全に病んでる内容です


そして、励ましてくれた先生がいてくれて*こうやってやり場のない胸の内を綴れるblogがあって

自己満かもしれないけど
ちょっと気持ちが軽くなったのも確かです


…てか

あの時間
すでに“負のオーラ”漂わせていたのかも

まあ、いいや
たまにはそんな日があっても(笑)
長々と締まりない文で失礼しましたm(u_u)m
そして
ありがとうございました~

明日からまた元気だして頑張らないと
…おしっ

おやすみ
Android携帯からの投稿