ドナ講師の独り言
Amebaでブログを始めよう!

どなとは何か

私道凶漢の「世話」により、痴呆ドキュソ大に勤務することになった新任大学子牛。本人はスタートのつもりだが実はゴールだったりする。本人もぼんやりと不安を感じるらしく、目つきがなにかを訴えかけているのが特徴的。

ある晴れた昼下がり地方ドキュソ大へ続く道

ディーゼル車がゴトゴト講師を乗せていく

かわいそうな講師 売られていくよ

どことなく不安気な目で みているよ

ドナドナドナ ドナ

講師を乗せてドナドナドナ ドナ

ディーゼル車が揺れる。


青い空 そよぐ風 DQNが とびかうディーゼル

車が ドキュソ大へ講師を 乗せていく

もうちょっと業績が あったならば

楽しいMarchあたりに 帰れるものを

DQN学生の身受け

上司もDQN 地元の娘に食われ

このまま戻れない


という大学業界では有名な替え歌が由来です

これにつういてはおいおいせつめいを


皆さんこんにちは

皆さん、こんにちは。

2年前、社会人から大学の講師に転職をいたしました。

北のほうの国立大学。文系です。

私は30台後半。男性です。

これから、時々、独り言を。