転機と一口に言っても人によってさまざまだろう。

 

私の場合、

20年やってきたスポーツを引退し、

実家を出て初めての一人暮らし、

マイカー通勤のために車を購入し、

家具・家電を一通りそろえ、

全く経験のない業種で、

土地勘もなにもない土地で、

土地勘とコミュニケーション能力がかなり必要となる、

職種につくことになる。

 

文章に残すとあっという間だが(でもないか)

本当にここまで紆余曲折あった。

 

それはまた機会があったら備忘録的に残したいのだが、

いかんせん時間がない。

 

 

 

今日は入社してはじめての休日。

無駄にやる気があふれ、毎日家に帰ってからパソコンに2時間以上向かう日々が続いている。

 

今日も昼前からパソコンに向かって、一通り調べ物を終えたので、今に至る。

サイゼリ○に電源を求めに来たが、まさかのなかった。

ワイファイもなかった。

むかつくからドリンクバー300円で済ましてやる。

 

(いや、300円安すぎんか。ありがとう)

 

 

 

さて、この職場というのが、男が周りにおおい。

周りからみたら逆ハーレムだろう。

しかし、

 

男って、説明がへたくそすぎる。

そして、女を別の生き物として扱っているのか、遠慮気味だ。

だから、こちらがぐいぐいいかないと何も教えてくれない。

 

(まあ、ぐいぐいいくのだが)

 

だが、私は控えめに言っても美人だ。

 

もう一度言う、私は美人だ。

 

こういうこと自分でいう人はいないのかもしれないが、本当にそうなのだ。

(ネット上のたわごとだと思って許してください。)

 

だから、鼻の下を伸ばして教えてくれる。

ああ、女性に生まれてよかった。(美人でよかった)

 

これからも美を持続できるように、

お肌のケアがんばりましょうか。