Laule’a~幸福~1915年アメリカ。5歳の少女、アレクサンドリア(カティンカ・ウンタルー)はオレンジの木から落ちて腕を骨折して入院していた。ある日、ロイ(リー・ペイス)という青年に呼び止められる。ロイはスタントマンで映画の撮影中橋から落ちて大怪我をして入院していた。彼はアレクサンドリアに冒険物語を話しはじめる。物語に夢中になるアレクサンドリア。だが、ロイの目的は、身動きができない自分の代わりにアレクサンドリアに薬剤室から薬を盗ませて、自殺することだった...。



世界24カ国以上でロケ・13の世界遺産を含んでいて、映像美が凄くて、26年の構想・4年の歳月をかけて作られた作品ってとこに惹かれて観て見ました。
確かに映像は綺麗やったキラキラ
物語的には・・・なんかね、つかみきれなかった(笑)
少女のしぐさとかは可愛かったな・・・鼻をこするとことか。