脱炭素電源として次世代炉の活用を検討

 

東日本大震災以降、議論が空転

 

約10年の空白の間に原発の供給網を国内で支えてきた多くの中小メーカーが撤退

 

新増設の経験がある現場の技術者たちの高齢化も深刻

 

技術的な障壁、原発が立地する自治体や国民の理解、与党内での調整も必要