まずは、母校の
3位
躍進。

やっぱりうれしいです。

自分がいた時から出場していましたが、

最初の数年はブービー争い。

それが、シード争いに変わって、

今回は上位校の不運もあったりしたけど

堂々の順位でした。



ただ、リタイアが多かった事。

これは気になった。

気温の寒暖差やなどもあると思うが、

以下の様な会議も示されたり



監督会議では、給水を真水ではなく浸透圧の高いスポーツドリンクなどにすべきとの改善案もされたが、「箱根はイベントではなく、競技なんです」。箱根駅伝の過熱ぶりで発熱や故障を押して強行出場する選手も少なくないことに、警鐘を鳴らす。



競技だからこそ

イベント以上にリスクを考えていかないとと感じた。



 「例年以上に給水を多くし、伴走車からの声かけもした。危機への対応を選手や関係者がどう認識するか。将来、日本を背負う人材の宝庫だけに今後は医師や専門家を含めた原因究明をやるべきだと思います」

まさにその通りなのですが、このままいくと

昔見たく伴走車が付きぱなっしでずーと声をかけるのかな?



「情けない。すべての駅伝の教科書のようになっている大会。大学で指導、勉強してほしい。(指導者は)選手を見詰め鍛えてほしい。速い選手はいるが強い選手はいなくなった」

これに関しては、

いわれなくてもやっていると思うのですが?

情けないという発言にはがっかりしました。