ドキドキしちゃうな💦
ワタシが、アメブロなんて、、。
誰にも読まれることはないと思うけれど、
ワタシが、アメブロなんて、、。
誰にも読まれることはないと思うけれど、
私という箱の中の、ごちゃごちゃになったものを、イロイロなビンのようなものに詰めて、きれいに並べていけたらいいなぁと思います。
まあ、いわゆる【独り言】💕
こっそり楽しむのも、ワタシらしい。
きっかけは、いたって、ありきたりなこと。
お別れした彼を思うと、えぐられるような辛さと苦しさで、一年くらい泣き続けてる始末だから。
ナミダって枯れないのですね。
もうこんな自分とサヨナラしなくちゃ、心が壊れる。
何となく見た動画に簡単なワークがありました。
これをしたら楽になる? ほんと?
信じる!そしていざ実践!、、というか実験。
すると、ナミダが溢れて、放心状態🤣になるという。。
ワークって、自分に合うものに出会えれば、やってみるのは、よいことです。
そんなこんなで、ワーク中、ナミダぽろぽろ😢しているとワタシの頭の中に、あるメロディ♫がふわっと流れました。
【🎶だからこのまま、サヨナラを言おう🌈🎶】
【♫言葉は枯れて 想いは錆びついて、気持ちも、つうじない😔♫】
というフレーズが頭の中で、ぐるぐると歌ってくれます。
涙ぽろぽろ😢しながら、【サヨナラ】って気持ちがワタシの真上の空気と混ざりあう。
このワークをする時は、なぜかいつも、この歌詞が、私に寄り添って、ぐるぐると歌ってくれます。
この曲は、昔、大好きだった
THE COLLECTERSさんの【ロケットマン】という曲です。
今、聴きなおして、歌詞を読みかえしてみても、ホントに素晴らしい‼️‼️
ワタシは、男性が女性を想った歌詞でも、女性目線で、いつも自分の想いに変換しちゃいます。
今、聴きなおして、歌詞を読みかえしてみても、ホントに素晴らしい‼️‼️
ワタシは、男性が女性を想った歌詞でも、女性目線で、いつも自分の想いに変換しちゃいます。
【僕】という歌詞が、【アタシ】
【キミ】という歌詞が【私の好きなカレ】だったり、【ワタシの好きだったカレ】に。
ワタシは誰かの恋なんて、ほとんど興味ない。
きっとどこにでも落っこちているようなありきたりなことだと思う。
だけど自分たちにとっては、その【ありきたり】が自分を主人公にしてくれたり、ありきたりの優しさに、ドキドキして、眠れないほど嬉しくなったり、、、。
そしていつのまにか、せつなくなる。
苦しくなって、どうにもならない想いとなって泣いてしまう日もくる。
やがて泡のように消えていくのを待たなければいけなくなる日々がくる。
【ロケットマン】の歌詞さん。どうして、ワタシの頭の中にやってきてくれたのかなぁ。
ありがとう🌈
今のワタシを優しく温かく抱きしめてくれた感じになりました。
やがて泡のように消えていくのを待たなければいけなくなる日々がくる。
【ロケットマン】の歌詞さん。どうして、ワタシの頭の中にやってきてくれたのかなぁ。
ありがとう🌈
今のワタシを優しく温かく抱きしめてくれた感じになりました。
音楽を聴けない一年だったけれど、音楽とお笑いは、世界を救うと信じている。
あの日々は、全部、長い夢だったと思うことにしました。
あの日々は、全部、長い夢だったと思うことにしました。
2人にとって穏やかで、助け合って優しさを分かち合った恋。
それは突然、ロケットマンの歌詞のように
私は、彼の記憶の中を駆け抜けた【ただの人】になりました。
それぞれの道を歩いていっても
どうか
せめて、綺麗な後ろ姿になっていますように✨⭐️🌕
そして彼の心の病気が、だんだん徐々にでもいいから、よくなりますように。。
ハロー、グッバイ、アリガトウ
それは突然、ロケットマンの歌詞のように
私は、彼の記憶の中を駆け抜けた【ただの人】になりました。
それぞれの道を歩いていっても
どうか
せめて、綺麗な後ろ姿になっていますように✨⭐️🌕
そして彼の心の病気が、だんだん徐々にでもいいから、よくなりますように。。
ハロー、グッバイ、アリガトウ
サヨナラ
彼の心変わりと、ワタシへの態度の変わりようが急すぎて、現実なのか、まぼろしなのか、わからないような一年でした。彼の優しさを信じた一年だった。
心の奥の奥で、混乱したままでホントのサヨナラが、きっとできてなかったんだなぁ、、
よく頑張ったワタシ!
ボーカルの加藤さんの声、楽器みたいに美しい✨
時間や空間を飛び越えて、人は、何かに救われることは、きっとある。
時間や空間を飛び越えて、人は、何かに救われることは、きっとある。
それを感じさせてくれたのは、
私の心を温めてくれたコレクターズさん。
ありがとう🌈
【ロケットマン】の曲。
今日も、頭の中で、優しく歌ってくれるだろう。
そして、ワタシはワタシのために、もっともっと心も体も軽くなって、うわべや仕事上だけの優しさとは違う、もっともっと心の奥深い、たおやかで、風のように優しい人でありたいと思うのです。
