恥の多い人生を送ってきました。
自分には、ブルーベリー狩りというものが、見当つかないのです。
↑太宰治の有名な小説の書き出しは、こんなんだったと記憶してる。
そう、私はブルーベラーを目指しているくせに、ブルーベリー狩りに行ったことがない。
私は知らない間に、太宰の代表作のモデルになっていたようだ。
恥ずかしいけど名誉なことだ。
でも本当に、いろんな品種のブルーベリーを食べ比べたい。
それに、プロのブルーベラーの農園をじっくり見たい。
だからコロナさえ無ければ、今すぐでもブルーベリー狩りに行きたい。
(だが今すぐではどこも収穫できない)
せめて、イメージだけでもブルーベリー狩りをしよう。
ブルーベリー狩りに必要なものって何だろう…
いや違う。
これはブルーベリー狩りではない。
ブルーベラー狩りだ。
