ドレイパー(通称おとうさん)は、この時期まだあまり動きがなくて、葉芽が少し出てるなー、くらい。


それと似たような状態なのが、このリバティ。


ノーザンハイブッシュブルーベリーの新しめ品種で、ドレイパーと同年に発表されている。



ドレイパー(通称おとうさん)が2年生苗をポット植えしたのに対し、このリバティは3年生苗を地植えしている。


同じ3年生のタイタン(通称おばんざい)と比べると、樹高は低いけどハイな感じにブッシュしてる。

そんな立ち姿が美しくて好き。



で、誰も求めてないのは知ってるけど、リバティにも通称をつけなきゃいけない。

一瞬、リバティ(通称エンペラー)にしようかとも思ったけど、実際あまりミニ四駆に詳しくないので却下。



こういう単語を品種名にするの、難しいからやめてくれないかなー(←暴論)


そうだ、もう名前どおり自由の象徴にしよう。
自分の目指すブルーベラーのあり方として、自由を司るのがリバティなんだ。

わが家の自由庁長官に任命しよう。
略して自由の長なのだ。

命名。
リバティ(通称じゆうちょう)



…うん、どうでもいいですね。