だめだめちゃんでーす!
このままじゃ江戸時代にトリップしたまま、もっとだめになりそうなので、今週末ちょっとバイトすることにしました。
私、春日局サマとは対極で、のほほんと無計画で衝動的なんですが、いつでもなんとかなっちゃってるのであまり深く考えないクセがついちゃいました。いかんねぇ~。
さてさて!! (ほら、もういかんってこと忘れてるw)
ipadでやってる新章の春日局様は試練で着物買う両が足りなくて足止め。
20000両っておいおいおい!って感じ。高くね??
プレミアストーリー900
ぜったいこれ甘いよね。激甘だと思うんだけど!
でも、これはiphoneのほうでこっそりじっくり楽しみたいので、ここでは買いません。
iphoneでやってる新章、課金しまくりそう。読みたいんだもん。激甘局サマ。
そのためにもバイトせねばね。がんばるよ。
よ~し、ようやっと旧奥の新婚イベ春日局サマのレポやるよ!!
ネタバレしていくので気をつけてねー!
今回はエンディングが3つに分かれていきます。
3話の途中から、幸エンド、秘エンド、彼目線の内緒エンド。
いくつか前の記事にもちょこっと書いたけど、ipadで永光さんの秘エンドもやったのですが、ほんとうにつまんない話でした。
それに引き換え、春日局サマのストーリーはなかなか楽しめましたよ。
まずは1話~3話途中まではみんな同じなので、そこをサクッと・・・。
祝言を挙げてからも公務で忙しい影武者ちゃんと春日局様。
そんなある日の公務中、影武者ちゃんがちょっとしたミスをしてしまう。
小言を続ける春日局に家臣たちの小声が聞こえてくる。
家臣1 「春日局様は御正室になられたのにもかかわらず、相変わらず上様に厳しくいらっしゃる・・・」
家臣2 「ああ、とても祝言を挙げたばかりだとは思えないな」
当然、この声は春日局様にも聞こえていて、怖いほど優しい笑顔で
春 「それもこれも・・・全て私が貴方を甘やかしているせいに違いない」
そういって影武者ちゃんの腰をぐいっと引き寄せる。
そしてわざと家臣たちに聞こえるように・・・
春 「今晩は、きっちりと教育して差し上げましょう。 それも ”優しく”」
(お、おねがいします!!!)
春 「・・・もしお望みなら一晩中お付き合いいたしますよ、上様」
(もちろんあたしはそのつも×××・・・)
腰をぐいっと寄せたりしていちゃいちゃを見せつける局サマ・・・
見てられねーよってことで家臣退散w
春日局様にとっては、御正室なのにまるで教育係だとでも言われるのが面白くなかったようで、わざとこうしたらしい。
2人して部屋に戻り、並んで書簡の整理やら本の話やらしてると、影武者ちゃんがふとあることに気付き、局サマの頬に手を伸ばす・・・。
どうやら局サマの目の下にクマができてるようで、だいぶ疲れてるんじゃないかと憂慮する影武者ちゃん。
「その・・・お顔が、とても疲れていらっしゃるように見えたので・・・・」
「貴方に心配されるようでは私もまだまだだということだな」
「・・・ちゃんと休んでください」
「そんな顔をするな。言われなくても、分かっている」
そう、この頃、春日局様の任務が多くなっていると稲葉が言っていたのでした。
あれこれ考えていると、局サマの唇がふいに耳元をかすめ、そっと囁かれたずきゅんな一言・・・・。
「・・・・随分と今日は積極的だな」
ぐっはー!!( ゚ ▽ ゚ ;)
なに?なにかやらかした??
「いつまでこうして触っているおつもりだ・・・・?」
っうええっ・・・どこ触ってんの!?
・・・・・・・・・って頬に添えられていた手のことでした(^ε^)
我に返り、あわてて引こうとすると、ぐいっと掴まれた。
いいよね・・・こういうシチュエーション・・・(///∇//)
「貴方が心配することではない。そんな心配そうな顔をされる方が迷惑だ。・・・よいな?」
私&影武者ちゃん 「はい、春日局様 (●´ω`●)ゞ」
「・・・・それにしても、貴方との時間も満足に・・・・」
と、言いかけた局サマですが、聞き返そうとすると、いや、なんでもないと話をそらされ、衣装合わせの時間だろうということで、影武者ちゃんを部屋に戻します。
なんか、局サマってお父さんみたいだったりマネージャーみたいだったり、ほんと頼れる存在ですよね。
そんな彼が疲れた顔してたらやっぱり心配になるわ。頬に手どころか、膝枕でもしてあげたいっ!!(〃∇〃) 妄想中~
はい、つづき。
局様の部屋を出た影武者ちゃんと入れ替わりに、鷹司が訪ねてきます。
どうやら耳飾りが落ちていたらしく、あいつのですよね?と届けに来たのでした。
ここでもね、局サマったら
「・・・ああそうだ。まったくそそっかしい。私が預かろう」
ですってよ!やばいよ、影武者ちゃん。お仕置きケテーイ(・∀・)ww
おてやわらかにオネガイシマス(/ω\)
鷹司、戻ろうとする際、意味深な言葉を発します。
「そういえば・・・・知ってますか?」
何を?!?!っていうところで大奥の試練発生。優雅さが必要になってきます。
クリア後、第二話。
何を?!ってとこから続き。
「今日は、城下で市が開かれてるみたいですよ」
そ、そんなことかよwwwwもったいぶって言うなwwwwww
「市・・・・ああ、貴方が昔脱走してまで行きたがった催しだな」
また局サマ、嫌味炸裂。意地悪だよねぇこの人。
で、これに反応する鷹司の言葉がカワイイw
「いや・・・・まぁ・・・そうですけど・・・俺のガキの頃の話はいいですから」
鷹司がガキの頃を知ってる局サマ・・・。いったいおいくつなの?!(+_+)
で、あいつ連れてったら喜ぶんじゃないか、そういうの好きそうだしってことで市に行くことを薦められる。
「ああ、そうだな。確かにあの方が好みそうな催しだ」
あの方ですよ、あの方wwwwなんか萌えます。
「たまには、貴方の言葉に乗ってみることにしよう」
涼しい顔で言う局様。でも、鷹司は分かっていたのでした。
局サマの部屋を後にし、襖を閉めてふっと笑みをこぼす鷹司。
「・・・・初めからそうするつもりだ、みたいな顔してたくせに」
ふうむ。局サマ、どうやら市に行くことは既に決めていたんですね。
貴方との時間も満足に・・・って言ってたけど、ようやく時間が取れたのでついこぼしてしまったセリフだったのかな?
衣装合わせのために部屋に戻った影武者ちゃん。いつもならお針子さんが来るのに誰も現われない。
おかしく思い、探しに行こうかと腰を上げたとき、
「入るぞ」
襖がすっと開き、春日局様登場。
しかもその腕には小袖がかけられている・・・。
「これは私からだ。合わせてみろ」
ぐはーーーー(*゚ー゚*) プレゼント作戦!!!
これがまた、似合うやつを見立ててくれたらしくて、影武者ちゃんの身体に小袖を合わせると満足そうに微笑んでくれるんですよ。
「・・・・・よく、似合うな」
ありがとうございます、局サマぁぁぁ(///∇//)
「今日、城下で市が開かれていると鷹司殿に聞いてな」
「城下で市が・・・・?」
「ああ、そこに貴方と一緒に行こうと思ってな」
それを聞いて、影武者ちゃん、初めから局サマがそのつもりで「貴方との時間も・・・」とか「衣装合わせの時間じゃないのか?」と言ってきたことに気付く。
局サマの分かりにくい優しい心遣い。イイ!
でも、影武者ちゃん。
せっかく取れた時間を自分のためにではなく身体を休めて欲しいと訴えると、局サマったら顎に手をかけ、顔をぐっと引き寄せ・・・・
「行きたい、行きたくない・・・貴方の気持ちはどっちだ?」
黒い背景に局サマのお姿がぼーーーーっと写って怖いwwww
ここでまた大奥の試練発生。今度は4000両の髪飾り買えとな。高すぎだよwww
でもこの髪飾り、ヘアバンドみたいで可愛い。
無事、購入しつづき。
息のかかる距離でつめよられ、返事を待つ局サマ。
「・・・・行きたいです、でも・・・!」
もうそれ以上は言わせない的な雰囲気で
「ならば、私も同意見だ」
(・・・・え?)
「私もたまには休んだ方がよいのだろう? ならば・・・・それに付き合うのは妻の役目だと思うが」
私&影武者ちゃん 「春日局様・・・・・」(*゚ー゚)
言葉の強さの裏に隠された優しさを感じ、心がじんわりと温かくなる。
・・・・・・・・っておいおいwwwwほんとドMだなwwww
二人の時間を作ろうとしてくれてることに気付き、自分も局サマと一緒にいたいと改めて思う影武者ちゃん。
「・・・・・はい、連れて行ってください」
ほらー、また局サマの思うツボwwww
「・・・私が連れていくのではない。貴方が付き合うのだ」
「・・・あの・・・どっちでも同じことだと思うのですが・・・」
と、さすがの影武者ちゃんもどっちでもいいじゃん、みたいな感じになるww
そんな他愛のない会話をしていると、背後から小さく衣擦れの音が・・・・・・
なんと局サマ、影武者ちゃんの着物を脱がしている~~~っwwwww
「さて、それでは早速着付けて差し上げよう・・・」
おいおいおいおいおいwwwwそれが一番したかったことなんじゃないの?!www
いつも思うけど、局サマってムッツリだよねーーーー。
驚いて視線を下げると、帯が解かれて床に線上に広がっている。
帯解かれてたら気付くだろwwww
慌てて、その手を制するようにして身体を離すと、春日局様は、満足そうに私を見下げてきた。
「何をそんなに恥らっている。いつもされていることだろう・・・・?」
いつもされてるんですね(///∇//) そうでしたねww
「で、でも・・・・・」
真っ向否定しないあたり、いつもしてるんですね。そうなんですね。
「・・・・まったく、これ以上のこともしているというのに。まだ恥らうとは、教育が足りないらしいな」
出ましたよー!教育wwwwwww
これやっぱり性教育のことですかね?www(直球でごめんなさい)
気がつくと、春日局様は後ろへと回り込み、小袖へと指をかける。
「・・・っ・・・自分でできますから」
あまりに恥ずかしくて、視線を逸らすと、春日局様は私の両手を外し、襟元に手を差し込んだ。
「自分でできるか、など一度たりとて聞いていない」
うきょーーーー!!!!
たりとて、だって!!!!たりとてwwwwwww
春日局様の手が襟元から差し込まれ、その冷たい刺激に身をよじる影武者ちゃん。
「・・・・・つ・・・・・」
ゆっくりとわざと焦らすように小袖を脱がされていく。
耳元で低く名前を囁かれ、小さく顔を上げると
「・・・着崩れてはみっともない。ちゃんと襟元は合わせるように」
意地悪な笑みを浮かべてそっと呟き、わざと余分な部分を指先でなぞり上げる局サマ。
着付けプレイですかwwww
「・・・・ん・・・・っ・・・」
「・・・どうした、そんなに市に行くのが楽しみか?」
愉しげな笑い声を上げ、私の濡れた瞳を見下ろしている。
(・・・・絶対に楽しんでる・・・・・・・)
いやいや、いつものことでしょーがww
からかわれてばかりの自分に恥ずかしさを覚えるものの、自然と吐息が漏れてしまう。
春日局様はそんな私を弄ぶようにして、そっと唇を耳へと押し当てた。
「・・・・うなじは少し見えた方が女らしい」
そう言ってそのまま、今度はゆっくりとうなじに口づけを落とす。
「か、春日局様っ・・・・」
言葉とは裏腹に、身体が熱くなるのが分かった。
「これで仕上げだ・・・・・」
で、萌え始めたここで、また優雅さが必要な試練発生。(_ _。)
クリア後、つづき。
春日局様の吐息が耳にかかり、甘い刺激が身体中を駆け巡る。
「・・・・・っ・・・・・」
思わず目を閉じ、身構えた次の瞬間・・・・
髪の毛にそっと指先が触れる感覚がして、ゆっくりと目を開いた。
「・・・どうだ?私の着付けは」
もうぜひぜひ私にもオネガイシマス(●´ω`●)
頭に僅かな違和感を覚え、手を当てると髪飾りが指先に触れるのが分かった。
どうやら以前、春日局様と買い付けたもの。この小袖によく合うと思って持ってきてくれたらしい。
こういうふとした優しさって嬉しいよねぇ。覚えてくれてるっていうのも嬉しい!
「・・・ありがとうございます」
局サマの優しさを感じ、心からのお礼を口にする影武者ちゃん。
春日局様は向き直ると、結んだ帯を整えながら口の端だけで笑う。
もー!照れ屋さんなんだからっ!!!
「礼を言われる覚えはない。私も十分楽しめたしな」
楽しみすぎですからっ!!!www
じゃあ行こうかってことで、自分も準備をしてくるから先に籠で待っているようにと伝え、笑みを残しながら去っていく局サマ。
影武者ちゃんも頬の火照りを抑え、支度を済ませて廊下に出ると何やら外が騒がしい。
違和感を覚え、辺りを見回してみると、険しい表情をした稲葉がこちらに向かって歩いてくる。
どうしたのか聞いてみると、どうやら朝廷の方がお見えになっていると・・・。
でたー!朝廷!!!!
そんな予定はないはず、と戸惑っていると、やっぱり急に訪ねてきたとか。
自分も出向かないとだめだよね?ということで、部屋に戻ろうとすると、稲葉いわく
「春日局に会わせろ、の一点張りで・・・」と。
がーーーーん!!これから春日局様と市に行くんだよ!!!
市デートするのになんだよ朝廷って!急に来んなよこのやろう!
なんでも水尾様の重臣とのこと。
チキショー!!やられたぜ・・・。
実質、幕府の政を動かしている局サマに直接物申したいとか。
ったくなんだよ、今日じゃなきゃダメなん?明日にしてくんない??
いっちょあたしが行ってケリつけるわ!
っていうわけではないけど、とりあえず上様として行ったほうがいいよねと思った影武者ちゃん。
稲葉に制されます。どうやら
「・・・・上様である貴方が出向いては、面倒なことになる。待っていろ、すぐ行く」
と春日局様から伝言を預かっていた様子。
どうしようか迷う影武者ちゃんだけど、稲葉に局サマを信頼して待ってましょう、と言われ待つことに。
部屋かどこかで待ってるのかと思いきや、言われたとおり籠の中で待つ影武者ちゃん。
素直すぎやしないか???www
時間は刻一刻と過ぎていく。
あんなに疲れていたのに、自分を喜ばせようと市に誘ってくれたり、小袖を買ってくれたり、着付けプレイしてくれたり、サービス精神旺盛な局サマを思い出す影武者ちゃん。
このままここで待っていたら、春日局様も気にされるはず、やっぱり迎えに行こう、と籠を出ようとします。
いやいや遅くね????www最初っから他で待ってようよwww
すると、聞き覚えのある声が・・・
「おい、ここにいるんだろ家光」
はい、ここで分岐になります。
秘エンドはもうちょっと優雅さが必要で、幸エンドはそのまま進めます。
私は最初に秘エンド見たかったので、そっちを選択しました。
ふぅ。ここでいったん休憩。
つづきはまた明日!!
【ゲーム状況】
iPhoneでのプレイ(課金)
■旧大奥…お相手/鷹司 最終話途中 ラブラブMAX
(大奥の試練、着物代22000両・・・足止め。現在17520両)
■新章……お相手/春日局・九条 1話目
(実はまだ1話目読んでません!意味のないひとり焦らしプレイしてます)
■旧大奥(mixi)…お相手/永光(無課金)最終話 ラブラブMAX
※ mixiの旧奥はすぐ箪笥がいっぱいになるので、永光攻略したらやめます。
(春日局サマかっこええ・・・永光さん、話しておきたいこと多すぎだろwこちらも22000両の白無垢買えなくて足止め)
サブとしてipad(無課金)
■旧大奥…お相手/蔵之丞 12話読了 ラブラブMAX
(もうほんとめんどくさい男~っ!!やきもちやきすぎ。)
■新章……お相手/春日局 12話前半途中! 好感度82
(馬に二人乗りしてる場面を妄想して第興奮。着物代20000両なくて足止め・・・)