書いてみるか。読書熱と一緒に、執筆熱が戻って来つつある模様まあいつその熱が冷めるかは別としても。熱が冷めないうちに執筆をしてしまおうと、苦にならない改稿を始めましたずーっと前に冒頭部だけUPした、ケータイを水没させた力也くんの話あれ、自分ではちょいと捻れば面白い話になるんじゃないかと思えて。冒頭部と後半1/3を絶賛書き換え中秋のラノベ新人賞目指して頑張るか。出してみるか。へう犬(`・ω・´)