
今私が風邪を引いている事はみなさんご存じだと思います

ってか、まだ治ってなかったの

突っ込まれそうですが

薬をちゃんと飲めばもう治っていると思われる風邪も……
まだまだ私の鼻に潜伏しているわけですよ ←人ごとw
で、ふと思い出したのが私の病院嫌い

このルーツを辿っていくと、小学校の頃に遡ります

私の祖母はその頃、山口県宇部市に住んでいたのですが、
医大の看護士さん達の下宿を営んでいました。
祖母はそこで看護士さんから色んな事を聞いていたらしい

「あの患者さんはガンじゃじゃなかったのにお腹切られて……」
「○○さんは本当は薬で治るはずの病気なのに、手術させられたらしいよ」
祖母が医者に不信感を持つのはある意味当たり前の事で……。
で、祖母はまことしやかに孫の私に話して聞かせる訳ですわw
もう、私は小学生の頃から……
西洋医学恐いよー

ガクブル……

……納得頂けましたか

病院には白衣を着た悪魔が棲みついているのです

日夜、その悪魔が私を取って食おうと待ち構えているのです

山口の医大だけではないのです、九州にもとんでもない悪魔が……
患者を、まだかまだかと待っているのです

悪魔の巣窟に一歩足を踏み入れると、毒牙にかかっていまいますよ

みなさん、医者に行くのはやめましょう

本当に我慢できない時だけね

あ、今そこのあなた、笑ったな
正直に言い給え

へう犬( ´艸`)