半分まで読みました。アガサ・クリスティーの「ハロウィーン・パーティー」。
ネタばれになるので内容には触れませんが、こういう逸品に出合うと感化されますね。
ミステリーは、ストーリーの組み立て、伏線の取り方、各キャラクターの一語一語、どれを取ってもラノベ……というよりも小説を書くのに必要なものがかなり盛り込まれているように思えます。
ラノベを読むのには使わない脳を使っている感覚。やめられません。
話は変わりますが、月曜日は運動会の翌日で代休。
呉の大和ミュージアムに行く予定にしてます。
っつか、セイウチの小説に戦艦大和がちょびっとだけ出て来るので視察を兼ねて![]()
楽しみっす♪
へう犬