ヲタク(フロア
(←床、底辺、踏みつけられる存在))


そもそも現場に行ってないせいだが

たまのライブでも

君のハート、覚醒、らすとごを聞く機会が減った。

時は流れた。だから回想する。



ロックテイストとテクノ系打ち込みの編曲

東洋ペンタトニックスケール(と勝手に定義しちゃうが※)を軸にした印象深いメロディセンスに

音源を聞いて一発で惚れ込んだ

出合った当時、全員中学生という年齢もよかった(ロリコンだから)



RIRIKA.が割と突然、卒業してすぐゆめかえで

が加入し、夏にくるみがソロ活動を開始した。

KURMI.曲もとてつもなく気に入って

沖縄まで遠征してしまった



卒業はアイドル本人が決める事だか

新メンバーの加入と楽曲の制作方針、センスは運営の選択だ

触ると怒りそうな雰囲気をいつも醸し出している佐藤さんだが、

そのセンスと決断力はかなり信頼している



秋から中3トリオが受験セーブ活動期間になった時、すでに3人の卒業は予感できた。

それが問題といえより。そういうモヤモヤを感じさせる時期にくるみソロとゆめかえでの活動は

振り返ると、とても大切だったと感じる。

Feverの冒頭、ヲタの「タケコシファイャ」と「ゆめかえで」のコールはその時、応援したヲタの気持ちの表れで生まれてきた(だよね?)



アルバム表題曲は見事にその後のデビアンの

方向性を示すこととなる

新しいファン獲得しもヲタクの熱い「沸き」も冷めずに継続した

変化は大事、停滞やノーリリースより余程ましだ

過去にしがみついたり美化するのは古参の悪癖だ



最近の曲が気に入らねーて

昔の曲が好きだからこそ出てくる愚痴で、

それすらなければそもそもヲタクにならんし

他界しちゃうわけでさ



でもヲレ的にはとにかく今城さんの曲が好きだから

今城さんがデビアンの曲を書いているうちは

失望、期待はずれは絶対ないのです

作曲家は自分のセンスから外れた曲は書かないし書けないからです。

そこがブレない限りファンとしても裏切られることはない



最近の曲だとLINKが超好きで

スピード感がありつつ素朴なメロディと

カッコイイ編集、あのブレイクのジャンプスタイル、最高ね

メンバーも一生懸命歌って踊っている、

表情と動きがPVでよく撮られてます



くるみが生誕で、20歳になったら着物で

みんなーUo・ェ・oUと酒飲みたいと仰せになったから

そこまで見届けるぞ

恥ずかしいから物販いかんけど

気持ちは伝えたい

メンバーみなくても、ファンの誰がが読んでくれるといいな



※ペンタトニックスケール

かごめかごめのような、ドミ♭ファソシ♭あるいはラドレミソの5音階

ボカロ曲でいうと、ブラックアップルとか千本桜とか

 

とってもとっても便利なGoogle先生のスプレッドシートとドキュメントの

スクリプトだけど、親切に教えてくれるページ、情報が少なすぎる。

 

本家の英語レファレンスサイトを参照しつつ、苦労して見つけた法則

GASの文法をアーカイブしときます。

 

 DocumentAppのTableの記述

グーグルドキュメントで入力されたテーブルを取得するケーススタディ

var  teburu = DocumentApp.getActiveDocument().getBody().getTables()[0];

 

  • var               定義文
  • teburu  変数(これは勝手にユーザが決めていいもの)
  • DocumentApp. おおもとアプリを取得
  • getActiveDocument() アクティブドキュメントを取得
  • getBody()      ボディを取得
  • getTables()[0]    テーブルを取得
ここまでは基本的な法則どおりなんだけど
この→ [0] こいつが本当に曲者だった。そして
この点について触れている情報がない!
getTables()で取得するテーブルはこうして数字指定しないと
後のプロセスでエラーがでちゃうんだ
 
この数、もし文書の中に3つのテーブルがあったら
あたまから0,1,2という順番になる。
そう1,2,3じゃないんだね
パラグラフ(段落、行)についても0からスタートする
これはGoogle app scriptの基本仕様のようだ
セルの設定もそれにならった0,1,2になる