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BACK To BASICS

守破離。応用するにも基本が大事。まずは基本からやり直す。

昨日、ガウディ好きの友人が写真を見せてくれるということで

お茶をした。


いやぁーーすごかったわ


なにやら、バルセロナまで一眼レフカメラ+三脚を担いでいったとか。

しかも、何とるにも三脚を使っていたらしく、

フラッシュをたかずにとれていて、きれいでしたよ


まぁ、とはいっても、ぶれてる写真もいくつかあったが

それは、スナップらしい。 


しかし、いやぁ、上には上がいるねぇ


私も、ガウディを見るためにスペイン語始めた訳だが

ガウディを撮るために、飛行機の中で取説を永遠読むなんて不可能。

そして、三脚担いで、グエル公園歩きたくない。


きっと坂道で吐く。頂上で吐く。


ところで、写真は、記憶を思い出させるだけじゃなく

さらに記憶を定着させるようで、

脳みそからα波がでてるような気がしたよ。

まじで


何の夢か忘れたけど、すんげぇ良い夢見たもん。今日。

関係ない?いやいや、ガウディ見たからだねっ


一回見たことあるから、写真が生々しくなるのよねぇ

旅はしとくもんだぁー


あーーーーバルセローナ、ガウディーめぐーり

フォエバー


そんなこんなで、おしゃべりしてたら、気づいたら夜の12時過ぎ。

どうやってかえんだよ


近くの通りは、

ぶーぶるぶぶぶーぶーるぶるぶぶぶー

と最後の雪無し道路で、マフラー無しのバイクをふかす暴走族。

夏の終わりの蝉と同じだな。まったく。


そして、それによる車の渋滞。


なかなかタクシーがこなく、なぜかご友人が道すがら怖い話を始め、

平静を装いつつも、びびりまくる。


目が怖いんだよ、目がよ。 稲川淳二より怖いんだよ。


そして友人とは方向が逆だったので、別々のタクシーで帰ることに。


友人は、そこでさくさくタクシーに乗り、

「本当に大丈夫?」

と言い残し、タクシーで去っていった。


本当に大丈夫? なんて、

大丈夫じゃない っていっても、あーたタクシーで帰ったでしょっ

えっ、あーた、タクシーが止まったら、瞬時にタクシーに乗ったじゃないっ

本心じゃ思ってないでしょっ

結構、大丈夫だろう、こいつ

くらい思ってたでしょっ、えっ


とかなんとかで、

ぽつんと残された私は、こわごわタクシーを探し

道に立つが、なかなか空席のタクシーがいない。


信号待ちのタクシーにダッシュしたが

あいにく、客がおり、怪しい目で見られ

また、ダッシュし、とりあえず運動中を装った。


そんなこんなで、タクシー探ししていたら、

そのダッシュを見ていたタクシーが、戻ってきてくれた。


あれ?ばれてた?

まっ、無事、帰れたからいっか。


ふぃーー、ひさびさに怖い思いしたー。

昨日、DVDで waking life を見た。


「waking life」 

監督: リチャード・リンクレイター(Richard LINKLATER)


この映画は、というかDVDはヨドバシカメラのDVDコーナーで

2本組格安セットだったため、購入。


もう一本が、Fight Clubだったので、買った。

ファイトクラブは、二回も見たけど、なんか好きなので

というか、このブラピの役が好きなので、購入。


で、それについてたのが、このwaking life.


アニメのような感じのパッケージだったんだけど、

その時期、アニマトリックス(監督:前田真宏、川尻善昭)がおもしろくって


いやぁ、アニメもバカにできん


なんて思ってたので、その勢いもあり、購入。


で、見てみた結果、おもしろい。

とってもおもしろい。


内容としては、

えーーーー、難しいです、難解です


夢の中の話なのか、現実の話なのか、その境目を描いたような感じ

一貫した主張があるわけでもなく、映画としてストーリーがあるわけでもない。

なんか、哲学的(?まぁ、わかりにくいというか、思想的な感じ)のする映画でした。

でもすごいおもしろい


難解なんだけど、何いってるのかわかんないんだけど、

あの実写でもなく、純粋なアニメでもない状態が、

やたらおもしろくって、たまらんかった。


それに、始終流れるタンゴの音楽が、奇妙な空間を作ってて

さらに、何を言ってるか分からない難解な考えとか思想


どっかに、ぐっ、と捕まえられるところはあるかもしれない。

なんか、私なりに解釈すると、現実とはなにか?みたいな映画。

もちろん、結論はない(?)ように思った。


やたら小難しい。

私は、最初っから何いってんのか、わからず

思想も、なかなか難解で、理解できないし、ストーリーとしても

人がたくさんでてきて、話をする、っていうくらいのもんなので

非常に、シューール


だけど、すごいおもしろかった


こんな映画見たこと無かったし、奇妙な世界観がそこにあって

それはあの方法でしか表せなかったように思う。


いやぁ、とにかく、おもしろかった。


ちなみに、この作品の監督は、スクールオブロックなんかも作った人


全然、スタイルが違う作品だけど、そちらもおもしろかった。

やっぱり音楽がね、非常にでかい映画を作る要素、盛り上げる要素として、

使うのがうまいなぁ、と思う。

昨年作った梅酒がそろそろなくなる。


あーー、いろいろあったなぁ、昨年も。

自分保つために、作ったような所あったもんなぁ、この酒。

うまくできて、よかったよかった。


で、話戻るが、引っ越しまでには、なくさないといけないので

このところ、コンスタントに飲んだ。


でも、地味にあんまり甘い酒は長く飲めなくて

一日、コップ一杯くらいが限界。


養命酒か?!


くらいの飲み具合。


それもあと3杯くらいでなくなりそうだ。なんとか間に合った。


結構、作ってみると梅酒って簡単で

同様の製法で、いろいろな果実酒が作れるようだ。


次は、あまり甘くない酒をつくろうかと思う。


梅酒は梅酒でとてもおいしいんだけど、長くは飲めないので。


自慢だけど、造った梅酒は黄金色になって、それはそれはナイスな出来だった。

しかしー、マニュアル通りの角砂糖量は、多かったかなぁ

まぁ、薄めて飲むのが基本だから、これでいいのかな。


次は何酒を作ろうかな

札幌駅前のヨドバシカメラから、徒歩5分くらいの所の

中華料理屋。


昨日、恩師と勉強会仲間の方らと、食事に行った。


毎回、頼むのは、日替わり定食。


今回久々にいったら、レディース定食ってのができてた。

日替わりの量が半分になったやつ+杏仁豆腐

の品。


確かに、ご飯もおかずも多いもんね、ここ。


どんぶり飯いっぱい、っていうくらいのご飯

皿一杯のおかず。


お腹いっぱいになるし、まぁおいしいし、リーズナブルだし

学生にはちょうどいい。


いろいろな場面で、よく行ったお店です。


ちなみに店に飾られてる切り絵は、ご主人がつくったもの。

なかなかの腕です。


ともかく久々に行って懐かしく思ったわけです。


以前、友人がいなくなるときも、ここで食事したっけなぁ。

そんなシーンとかぶった映像だった。

送られるのが、今度は自分だったけど、なんか懐かしい映像に思えたんだなぁ。

本日は、何ともはやご友人のご招待で、食事。


いやぁー、しかもラーメンとかじゃなくて、

結婚式とかやるようなホテルのレストランでの食事。


なんか、脳みその回路が麻痺気味。

すんません、緊張しっぱなしで。


そんなこんなで、借りてきた猫よりおとなしい始末。

挙動不審の本道を行ったよ。


料理もコースだよ、コース


あわびも、ほたても鯛もうまかった。

最初の前菜のささみも、サラダも焼き野菜も

おいしゅうございました。


脳みそが、わりとショート気味でしたが

おいしさを感じる部分は、しっかりしてました。

うまかったよ

ご馳走様です。


なんか、身の丈に合わないことをするのは・・・

という小心者の精神が多々多あるのですが、

良いチャレンジになりました。


まだどきどきですが。


いやぁ、思い出すだけで緊張するわ。


なんか、申し訳ない。 こんなんで。


少し違う土地で磨かれようと思います。

ええ、なかなか磨かれそうにないですが

死ぬときは前のめりです。


本当に、忙しいところわざわざ時間とってくれて

しかも場所もセッチングも、ご馳走もありがとうございました。

まじで、どうもお世話になりました。


では、また地球のどこかで会いましょう。

そんなわけで、動物園帰りにスープカレー屋に行った。


月寒にある店のRAMAI 。

店の中に、ここはどこか?と思わせるような置物が

あちらこちらに。

さすが、アジアンバー。

ご友人の薦めで行ったんだけども、うまかった。


なんか有名な店にも色々行ったけど

かなりおいしかった。


まず、彩りがよい。

ピーマン、にんじん、たまご、かぼちゃ、(きゃべつ: あんまり煮込んであるので見えない)、

チキン


辛さは、10段階で9にしたんだけど

汗一つかなないくらい。


どうやら、私は、それなりに辛いのが大丈夫の人らしい。

(気づくの遅い)


でも、うまかった。


結論

札幌は、やっぱりスープカレーのレベルが高い。

そして、スープカレーは、バランスがよい。 ナイス

昨日、ご友人のお車で、ぶぶーっと

旭山動物園まで行ってきた。


前回は、45分くらいで閉園になっちゃったから

全然、満足できなかったので、

再度、入園。


今回は、9時ごろに札幌を出て

12時頃に旭川についた。


途中、奈井江の道の駅で、パンプキンアイスを食べた。

うまかった。

おねぇさんが、カップにもりもりにしてくれたので

山盛りパンプキンアイスを満喫。


あーー、タバコやめてよかったぁ

アイスがうまいー


そんなこんなで、コンビニでお昼を買って、

旭山動物園へ、GO


いやぁーー、それはそれは、アトラクティブだよ。

あれは、

「そこの知床に野生動物を見ようと、行こうとしている本州の方、

お止めあそばせ。

そこに行くなら、旭山動物園というところがありしゃんせ」

と言いたくもなる。

(私的には、 芸子=ちょっと粋なイメージ、玄人っぽいイメージ)


いやぁーー、すごかったよ


まず、キングペンギン キングペンギン


で、うーの ウーノのCMでおなじみのイワトビペンギン


かつ、じぇんつー ジェンツーペンギン


そして、空飛ぶペンギン空を飛ぶぺん


みんなあつまると、ぺんぎん集合 こうなる。


そして冬には、ペンギンの散歩 闊歩 (見れなかったけど。)


そりゃーもう、近いし、でかいし、おおいし、

空飛ぶところも見えたし、満足満足。


実際、空を飛ぶことはないペンギンだけど、

水槽をトンネルにしてあるので、頭上を泳ぐペンギンがみれ、

しかも、そのスピード、はえっ!


ぺたぺた歩く姿も   

あーーーきゅーーーと

そーーーーーーーきゅーーーと


そりゃーーめろめろです。

二度目だろうと、変わりません。たまりません。


そして、やはり子育て中のキングペンギン+ひな

やはり雛はでっかくて、パパの背よりも大きかった。

身にまとっているのは、幼さを思わせる産毛のような茶色だが

はたして、あれは誠か。


そしてキングペンギンの質感は、どうしてもウェットスーツに見える。


でも、ひなたぼっこでは毛繕いとか、ぶるぶるっって水をはじいたりしてるから

毛なんだろうなぁ。


そして、ひとしきりメロメロになった後、

あざらしかんへGO


あーーーこれもわんだふる動物


フラッシュ厳禁だったので、自分ではとってないんだけど

これもワンダフル


あーーーなんて目がくりくりしてるんだぁーー

くりくりしてるんだぁーー

なんてまるまるしてるんだぁーー

まるまるしてるんだーー

なんて泳ぎがうまいんだぁー

まるでロケットだぁーー

ああーー いくら見てても飽きない・・・・


あざらし、最高


しかも、恐らく生まれて間もないであろう若いあざらしちゃんがいた。


そいつが、明らかに若くって、もうメロメロ

明らかに、他のものと質感が違った。肌が若かった。


あいつは、それはそれは、目がくりくりしており

船で遊んだり、浮きで遊んだり、それはそれは、かわいいさぁーー

かぁわいいさぁーー

おばあーーかぁわいいさぁーー


もうでれでれです。


上のトンネルを、あざらしちゃんが通る度に歓声があがってた。

しかも、大人の歓声。

きゃー というより、 おーー っていうやつ。


だろうだろう、そういうよなぁ

うんうん


あれが興味津々なのか、あざらしちゃんは、そのトンネルを行ったり来たり

たまに止まったり、くるっとしたり、大サービス。


あーーーなんてかわいんだぁーーー


再び、でれでれになり、時間を見るともう1時半

2時からの、しろくまさんのもぐもぐタイムをチェックし

少しのお食事タイム。


しかし、あまりのテンションのために、お昼をお車の中に忘れ

ご友人のお昼を分けてもらった。 もぐもぐ。 餌付けタイム。


そんなこんなで、しろくまさんもぐもぐタイムが始まると

人と人の隙間から、みえるシロクマさん


しかし、そのシロクマさんは、以前、肥満であまり動かなかったらしく

今回も、水に入るのがいやなのか、

水の中に入れられた魚を、みるけど

水に足を入れて、逃げる。 水に足を入れてみるが、パス。

という具合。


しかし、もう片方のイワン君は、ざっぶんざっぶん水に入って

もぐもぐ食べてた。


彼がダイブすると、水かさが上がるので、

人垣で見えなくとも、理解。 


あーーあいつはダイブしている。


そんなイワン君を横目で見る、シロクマさん(名前忘れた)


負けじと、やっとこ、おそるおそるダイブ


いやぁーーー、すてきでしたぁくまさん

これは、イワン君ですねぇ


いやぁーー、しろくまぁーーくぁわいいーー

肉球がーあーーあるーー


しかも、イワン君と、シロクマさんは、仲良し。

もぐもぐタイムが終わっても、シロクマさんがダイブすると

イワン君もついてってダイブしてた。

いちゃいちゃしている姿も、ほほえましい。

らぶりーーーー


次、オラウータンとか、いろんな猿のところへ。

すると、子供がおり、ママがだっこして、遊具でぶんぶん遊んでた。

あれはーー、すごい

ママ力持ち。

そして、子供、動じない。


なかなか、キュートさ。


そいで、象を見て、サイを見た。

キリンさんは、お亡くなりになったとか。


ほいで、カバの所へ行こうとしたら

手前に、なんだか小さな枠が。


なんじゃろなぁ?


と思ってみたら、「片羽のカラス」との表示が。


どうも交通事故によって、片羽を無くしたカラスを保護して


「野生動物が、交通事故などによってけがをしたり、

命を奪われたりしている」 ことを、伝えようとしているようだ。


それだけ、人間が動物の生活に入っていってるのだよ、って。


うむぅー

旭山動物園、やるな

こういう示し方は、大事です。


その反面、おばちゃんたちが猿に餌をやってて、

最低だ。と思った。


こどもがくるところで、大人が何してんだ?っていうことと

観光客が自然を壊してる姿への怒りも思いだし、

最低だ、と思った。


何考えてんだ


とかなんとか、過ぎまして。


あ、そうそう、猛獣館に行く前に。

フクロウとか、小動物もおりなかなかバリエーションもすばらしい。


ちなみに、写真で見たんだけど、えぞきつねは、季節によって毛皮の色が違うようだ。

冬には、まあっ白な毛皮になって、とても綺麗でした。

見れてないけど。


蝦夷フクロウがでっかくって、しろくって、

まさに漫画みたいで、ナイス。 キュートやわぁ。


で、猛獣館ですが、ここには

虎、ライオン、蝦夷くま、彪、黒彪、ユキヒョウ


あーーー近かったよーー

肉球がーーー


ひょう


真上にいるヒョウなんて、あーーーなんてキュートなんだーー

おしっこされたら、雨だよ、雨


しかし、あみから毛が、ボンレスハム状に出てるんだが

これまた、キューート


あーーーなんてかわいいんだぁーー

もうじゅうなのにーーー


そんなこんなのメロメロでれでれ動物園でした。


平日なのに、駐車場も8割方埋まってたことも納得。

あーーーすてきだぁーー


またママを連れて行く場所が一つ増えた。

今日は、映画を見ました。


「コーヒー&シガレッツ (coffee & cigarettes)」

監督: ジム・ジャームッシュ


この映画は、11編のオムニバスが収まった一本の映画。

正直、禁煙中の人には、意志が揺れそうな映画でした。


もう少し前に見てたら、タバコすってたかもなぁ。


映画としては、いわゆるエンターテインメントみたいな

非日常の良さというか、ドラマというかは無く

日常のいっぺんを集めたような、映画でした。


結構、暇な感じになる映画。


でも、私は、嫌いじゃないなぁ

(まぁ、家で見たら寝てたかもしれないけど。)


というのも、なんか聞いたことあるような日常的な会話にも

ちらほら有名俳優がでてて、この人の日常ってこんなんかなぁ

なんて思うとおもしろいし、

なんか、ぐだぐだっとした映画だったけど、なんとなく魅力があったように思う。

最初は、シュールな感じがしたけど、最後は慣れてた。


でも、きっとおもしろくない、って人が多いだろうなぁ

だから、無理に薦める映画ではないなぁ。


ちなみに、いろいろな話しがあったけど

cousin って言う話に出てくる ケイト・ブランシェット( Cate Blanchett )が、

一人二役してるんだけど、すごかった。


全然違うタイプの二人を演じてるんだけど

言われないと、わかんないし、

言われても、 えっ、うそっ?! っていうくらいわかんない。


役者ってすげぇー

女の人ってかわるもんだぁー

すげぇー


という印象。


人間って、多少のずれで大きく違う顔になるっていうけど

あーーなっとく。

同じ人なのに、全然違う顔してたもん。


話がずれましたが

映画を見るための映画というより、

一緒に一服を楽しみながら見る映画という感じでした。

三浦知良の移籍が、なんとなく決まったようだ。


先ほど、J2の横浜FCに移籍してきたキングカズだが、

豪州リーグのシドニーからレンタル移籍依頼がきてるとか。


そいで、なんとか

「横浜FCがJ1昇格の可能性がなくなったら、OK」

みたい。

その辺、詳しくないけど、ほぼ行くであろうってことみたい。


それにしても、カズが活躍しているのは、

本当に心を打つものがあるんだなぁ。


この人は、かっちょいい。 どこにいっても腐らなかったし。

発言なんかも、未だにカズダンスを踊ることも、かっちぇぇ。


富士フイルムのCMの幼き頃のカズが、ブラジルに向かう写真も

そのインタビューも、かっちぇぇ。


小学生が、カブトムシを見て、かっちぇぇー

クワガタもかっちぇぇー

と思うのとはレベルが違うくらい、かっちぇぇ。


そんな15才くらいから、自分で決めて、道を切り開いてきた

カズは、いくつになっても、どこへ行っても、

私の中ではキング・カズに変わりないのだ。うむ。


少年隊が、いつまでたっても、少年隊なのと

同じように変わらないのだ。うむ。

近頃、オダギリジョーをテレビとか映画で

見ることが多い。


すごいよ、この人、今

出る映画出る映画にでてるし、NHKでは新撰組にもでてたし。


何作、一度にとってたんだろう。


昨日、情熱大陸にも出ていて、トップランナーの総集編にも出てて

マスコミ的にも、大注目なのでしょう。


それにしても、なんとなく昔気質な感じ。

つまり、頑固そうだ。


もともと監督を目指していたようなので、納得。

モノを作る人は、それくらいであってもらいたい。


ともかく、近々でも映画を見ようと思う。

近頃、気になる映画が多いんだなぁ。 それはとてもすばらしいことだ。


追伸

今日、家でDVDを見ようとしたら、30分しないで寝てた。

やっぱり映画は、映画館で見るべきと言うことか。