児玉千恵子アーカイヴ -29ページ目

児玉千恵子アーカイヴ

わが国に「既製服のフィッター」を誕生させたパイオニアとして知られ
VMD改善実地指導で売れるCS空間を創る「売場の庭師」とも呼ばれている
児玉千恵子アーカイヴの公式ブログ

 年末から年始にかけての寒い朝に、「保命酒(ほうめいしゅ)」(備後の特産品)を、熱い紅茶に入れてすすった。
エアコンが効いているのに足が冷たい夜には、お猪口で一、二杯ほど飲むと深い眠りの世界へと…。
 保命酒といえば、かつて潮待ち港として栄えた「鞆の浦」(福山市)が、発祥の地であることをご存知の方も多い。
 そちらへは、新旧の入り混じった建造物や家々を窓越しに見ながら、福山駅から瀬戸内海へと車で30分ほどで着く。左手に海岸線が広がり、右手には歴史を宿す山々と、ドライローズの色に似た景観が視界に飛び込んでくる。
平成いろは丸  ワビ・サビのきいた町家通りを散策したり、船着き場の真向かいにある仙酔島(日本で初めて国立記念公園に指定された、瀬戸内海国立公園の中心にある)を眺めたり、「平成いろは丸」に乗って島へと渡り時を忘れるのもいい。
 鞆は、瀬戸内海に突き出た沼隈半島の東南端に位置する。東は紀伊水道から、西は豊後水道からの満ち潮が、鞆の沖合でぶつかる。港への船の出入りは、頃合いを見て潮の流れに委ねることで上手にできる天然の良港として栄えた。
 昨年の5月24日に、「常夜灯」などの港湾施設が残る鞆の浦が、文化庁より「日本遺産」に認定された。入江豊三郎本店 入江孝子社長

◇ 保命酒を未来へつなげる6代目
 昨夏に、133年にわたって保命酒を造り続けてきた酒蔵「有限会社 入江豊三郎本店」の入江孝子社長と、常務・三島里彩氏、そしてスタッフの皆さまとの出会いの機会があった…(中略)… 
入江豊三郎本店
◇ 保命酒のルーツと数々のエピソード
 保命酒には、命を保つ酒として16種の薬草が入っている。江戸時代の初期(万治2年・1659年)に生まれた薬味酒。…(略)…以下全文は、月刊「中小企業と組合」(全国中小企業団体中央会)2019年2月号をご覧ください。

133年の歴史を語りつぐ店舗の景観。…毛筆による貴重な資料を、ウィンドウ壁面のパーティションに有効活用(VMD演出 C.Kodama)

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 2月5日(火)より、繊研新聞 FB連続小講座『VMDとCS空間の創造』の連載がはじまりました。

第1回 2月5日 掲載 『時を超えて息づくVMD』
魅せるお店のVMD
 (略)…昨今でも、土地の民度や風土に叶った、テーマ性のある商品演出・訴求がなされていると、購買に繋がっている事例が各地に沢山ある。
 VMD(MD+VP)の実践手法は、リアル店でもバーチャルショップでもお役に立つ。
 また、什器の種類やフォーミング&ショーイングは、衣服のスタイルやシルエットの変遷につれて繰り返し様変わりするから、これからも応用可能だ。
 視覚訴求・伝達の使命を深掘りすると、…(略)…(全文は、2/5の繊研新聞紙上を!)

〔PHOTO:DOMINANT LIMITED〕
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 淡い鉛色の空の下には、立春を過ぎたというのに、南天の実が枝いっぱいに広がっている。
(C) DOMINANT LIMITED  柔らかな日射しには、春の訪れが待ちどおしい、確かな手応えを感じられる今日この頃…。
 そんな日のブランチには、色とりどりの野菜に、食卓塩と「エゴマ油」や「オリーブ油」をかけて、卓上にお花畑を作ろう。
 レタスに、刻んだ紫キャベツと黄ピーマンを盛り付け、真っ赤なミニトマトと輪切りのキュウリを散らしたら、あとはチーズか生ハム、ゆで卵とアボガドのスライスがあれば、心も身体もヘルシーになれる。
 とりわけ紫キャベツと黄ピーマンの色の対比は強烈だ。まるで色相環の180度に位置する「補色」のサンプルのようだ。
 このところ、体内では合成できない栄養素(必須脂肪酸・α-リノレン酸)を摂取できるという「エゴマ油」にはまっている。
 昨秋に広島市で開催された、中国地方の農畜水産物の販路開拓を図る商談会、「食農マッチングフェア」に出展された六次産業(エゴマを栽培している会社)の担当課長とフードコーディネーターからの要請で、受注率の向上に繫がるブース演出(VMD)のサポートをつとめた。
 いよいよ、「バレンタインキャンペーン」もラストスパート!
 その日の由来を超えて、チョコを練り込んだスポンジケーキや、チョコ饅頭が欲しい方も少なくない。
 日本のギフト文化は、しなやかで自由自在に変身できるから面白い。
 すでに翌月に控えている、春のブライダル・桃の節句・各種のお祝いパーティ・ホワイトデーは、射程内に入ってしまった…(本文冒頭より)

 「ストアーズレポート」2019年2月 連載第164回「商いの実学・遊学・雑学」は、「春一番が恋しくなると欲しい日本のデニムとギフト文化」!

 春の花々が一斉に咲き始める頃、フレッシュマンが入社してくる。
 商人が学ぶべき課題はエンドレスだが、優先順位の検証・修正も、今年の課題として捉えてみたい…。

◇閃きの伝言板(如月~初花月・雪消月(ゆきげづき)
 昨年末、わが国をはじめ海外にもその名が知られている優良企業・カイハラ株式会社の代表取締役会長「貝原良治」氏の早稲田大学での講演を聴講できるチャンスに恵まれた。
waseda-1  備後絣に始まって、デニムへの転換にいたる背景や、日本繊維産業の現状…etc.と、青い時代に戻って「藍染め」を学んだ。 

 ところで、着るほどに馴染むデニムだけれど、その股下調整で、思わぬ課題に遭遇したという方は、意外にも多い…?


◇歓談力に魅せられて!
 東急Bunkamura ザ・ミュージアムで開催されていた、国立トレチャコフ美術館所蔵「ロマンティック ロシア」を鑑賞した。
 感動がさめやらぬまま、銀座のホテルに着くと、カウンターで応対してくれたのは金髪の青い瞳の青年・ロマン君だった…。

◇小さいようで大きな課題
 銀座界隈を歩いていると、否応なしに視界に入ってきた著名店や国内外のラグジュアリーブランドのウィンドウ…小道具に予算をかけている割には…。
 また、地方都市にある某百貨店で買い物をしていると、「フィッティングアドバイザー」のバッヂをつけたスタッフが応対してくれたのだが…。

【プロ販売員模試】 「早春の活力増進テスト」

〔 ストアーズレポート2019年2月号の主な内容 〕
《特集》 深化する百貨店のCSR
 J・frontリテイリング/三越伊勢丹ホールディングス/エイチ・ツー・オー・リテイリング
 そごう・西武/松屋

《ストレポFORCUS》
 柏髙島屋ステーションモール 
駅上立地の優位性を最大化 改装軸の反転攻勢が軌道に
 全国主要都市の再開発プロジェクト 横浜・MM21、大阪、福岡で間断ない大型複合ビル開発
《六車秀之の流通メカニズムの解明 2》 アメリカSCのデッドモール化現象
《蔦川敬亮の TOKYO STORE'S GUIDE 107》
 
シェアする書斎「文喫」から学ぶ、サービス業発想の新しい価値提供
《渡辺林治の 奴雁 55》 日本株の見方 乱高下の幕開け
ストアーズレポート2019年2月号
《COLUMN》
☆金田祐吉〈商いは草の種 57〉
 
"両雄"の復縁は、三浦一光氏と私の間から
☆三田村和彦〈平成四文字語112〉 「下意上達」他
☆キティこうぞう〈心の健康を鍛える112〉 エンディングノート
☆羽根浩之〈百聞一論〉 重要度増すCSR活動
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 三が日も過ぎて、七草粥を食した後の、静かな朝のひととき・・・。
 2019年の「亥年」にあやかって、玄関に「猪」と太い筆で描かれた、赤茶の亙を飾ってみた。
 床の間とリビングには、漆塗りの重箱に、銀色の水引きをからませ南天を活けてみた。
 二階の窓際には、少し奮発して、沢山の「水仙」をガラスの花瓶に、半球状に挿してほのかな香りを楽しんだ。
 さて今年は、2020年の東京五輪に向けて数々の国際行事が予定されている。その先には大阪万博(2025年)も控えている。
 10月の消費税アップの動向が気になるが、小売業をはじめ各分野では、気運と期待感が高まろう。
 ところで、初詣や初日の出を逃した方に、とっておきの興味深いスポットをご紹介させていただく。(C) DOMINANT LIMITED
 東京駅の八重洲南口改札口の近くに、大きな「イノシシ」像がデンと設置されている(八重洲地下街株式会社運営のSCヤエチカ内)。
 フィレンツェにあったイノシシ像の由来に感銘を受けた団体(日進畜産工業株式会社・所蔵)により設置された。
 本場では、その鼻を撫でると幸せになれると言われてきた。その伝えに思いを馳せて、鼻を撫でに出向くと、「お買い物運」も良くなろう。
 いよいよ年末・年始をまたいできたウィンターギフト商戦も、「福袋」に始まり、「ご年賀」「成人式」需要で・・・一段落のひとくぎり。
 次には、梅春物の新作とクリアランスセールのラストスパート。15日の「女正月」「花正月」用のサプライズ品を吟味したい。
 水面下では、すでに春ギフトと「バレンタインキャンペーン」がスタートしている!…(本文冒頭より)

 「ストアーズレポート」2019年1月新年号 連載第163回「商いの実学・遊学・雑学」は、「活字を読み・人を読み・商機を読んで邁進する飛躍の年」!

 年号が変わる節目となる今年、市場と世相の大きなうねりを読み、ユーザーの多様なニーズ・ウォンツ・シーズを読み、各店がそれぞれのビジョンを掲げながら、実践・検証・修正を重ねて、商戦をダイナミックに展開していきたい!

◇閃きの伝言板(睦月~睦びの月・初空月)
 バブル経済が崩壊した1991年には、忘れられない出来事があった。
 その年の1月半ばに「湾岸戦争」が起きた。…その時、ロンドンとパリへ出向いていた私は、ホテルのテレビを観ていたが、朝からものものしい異様なニュースが流れた。
 その日に、パリから日本へ帰れるはずが、ロンドン回りで厳重な警戒態勢をくぐり抜け帰国した。
 その年の秋に、英国発の偉大なロックバンド「クイーン」のボーカリスト「フレディ」が、ケンジントンの自宅で45才という若さで天に召された…。(本文より抜粋)
 まるで昨日のようなバブル経済の崩壊…「市場の変遷をふり返り、先を読む」
「買い物の手段・場所の多様化」「販路開拓、ニッチ市場を求める」など、2019年初春の児玉千恵子の「閃きの伝言板」とは…?

◇全国規模でまちゼミが加速中
 中小企業庁は、平成3年の予算から街づくりの活性化と集客力の向上を目ざした助成金や補助金制度を開始した。にもかかわらず、多くの商店街は衰退していった。
 そのような時代に、「三方よしの活性化事業」として、「まちゼミ」が始まった。 

 今現在、「まちゼミ」の実施地域は、全国で300ヶ所(店単位では、一万店が取り組んでいる)に届こうとしている。

 モノを売る姿勢・心支度は、百貨店・SC・量販店・パーキングエリア、その他も含めて基本の原理・原則に違いはないが…。 

◇パワーを届けてくれる魂の音楽とこだわりの衣装
 年末にひょんなことから話題のシネマ『ボヘミアン・ラプソディ』を観る機会があった。
 フレディが、1986年にお忍びで来日したとき、西武百貨店で一度に800万円の買物をしたというエピソードも興味深い。…伝説のバンド「クイーン」と、フレディのサービス精神、そして映画撮影時のバンドスタッフの衣装再現へのこだわりは…?

【プロ販売員模試】 「服飾のゼネラリスト力テスト」

〔 ストアーズレポート2019年1月号の主な内容 〕
《特集》百貨店改革・店舗革新への提言
《ストレポFORCUS》
 
インタビュー JR中央ラインモール 石井圭代表取締役

  「ノノワ」と「ののみち」で駅と高架下を一体開発
 アリオ葛西 キッズとフードを拡充 構造改革が奏功、成長へ
《六車秀之の流通メカニズムの解明》 日本市場で伸び悩むウォルマート(西友)
《実践!デジタル販促の巧技11》 2018年の回顧と19年の展望
 共有経済、リアルとの融合、ライブ配信を軸に活発化
《蔦川敬亮の TOKYO STORE'S GUIDE 106》
 
時短・省力へのソリューションに商機広がる新しい外食施設や簡単調理
《渡辺林治の 奴雁 55》 日本株の見方 "乱高下"時代が継続 臨機応変な経営を
「ストアーズレポート」2019年新年1月号
《COLUMN》
☆金田祐吉〈商いは草の種 56〉
 
地方こそ郷土愛をメインに街づくりをリードせよ
☆三田村和彦〈平成四文字語111〉 「尻尾堂堂」他
☆キティこうぞう〈心の健康を鍛える111〉 SOGIハラスメント
☆羽根浩之〈百聞一論〉 ポスト平成時代の幕開け
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 美術館に隣接した、淡い霧がたちこめる縮景園に目をやると、紅葉や黄色の葉が舞っていた。
(D) DOMINANT LIMITED  館内の喫茶店でひと息つきながら、口に運んでいたのはお抹茶と芋羊羹のセット…。生クリームたっぷりのショートケーキに、タルト、パンケーキなどのスィーツもメニューにはあったが、そのときの身体と気分がそれを欲しがった。
 どこからともなくリズミカルな英会話が聞こえてきた。「声の主は?」と見れば、上質なアンコンジャケットを着た紳士が、金髪のカップルに語りかけていた。
 「まるで…イタリアのバールか、パリのカフェにいるよう…」と、ウトウトしかけて我にかえれば、そこは広島県立美術館だった。
 晩秋~初冬にかけて、広島市内の百貨店や商業施設は、お歳暮・クリスマスギフト商戦と相まって、広島東洋カープの応援グッズの売り出しから、北海道物産展や各店が独自の催事で盛り上がっていた。
 人波にのまれているうちに疲れてしまった我が身が、その後に向かった先は「ブリューゲル展」~画家一族150年の系譜を開催中の会場だった(美術館開館50周年記念)。
 数日後に「びんご産業支援コーディネーター」の会合があった帰り道、福山天満屋7Fのロフトに立ち寄り、カラーペン、彩色マーカーと4色ボールペンを購入していると、美味な匂いが嗅覚を刺激してきた。
 「北海道の物産と観光展」が、同じフロアで開催されていたので、海の幸をブレンドした『函館・さとほろの「行者にんにく入りぎょうじゃ」』を購入してきた。
 年の瀬を迎えると、各地の「まち」と「町」、そして「街」は、いつものようにざわめいて、クリスマス伝説ストーリーが加熱する。
 そろそろ聖菓(クリスマスケーキ)や、聖樹(クリスマスツリー)の準備に入る頃だが、我が家は「にんにく」の匂いに包まれた。
 冷えこみが厳しかった翌朝、熱い紅茶に保命酒(もち米が原料のリキュール)を数滴落として口に含んだ。
 ホットワインに、ジンジャーベースのシロップを「しずく」のようにたらし、気だるい脳をシャキッとさせていたのはパートナー…。…(本文冒頭より)
 
 ストアーズレポート」2018年12月号 連載第162回「商いの実学・遊学・雑学」は、「街・町・まちの空が輝いて満ち足りて過ごしたい歳の瀬」!

◇販売促進のヒントソース(師走~晩冬・年満月)
 遠い昔の歳末商戦は、猫の手(上司の腕も…)も借りたいほどに混雑していた。昨今は「働き方改革」の気運が広がって、職場環境がすべてではないが改善される傾向にある。
 さて、今月、師走の販売促進のヒントソースは?

◇こい・鯉・恋と地域おこし
(D) DOMINANT LIMITED  …「甘酒ぷりん 恋のはじまり」というスィーツに出逢った…。そこで、「こい」をキーワードに…「恋しき」「恋の予感」「こいのわ」「鯉」「恋のしずく」と、広島県内をたどってみると…。
(西条は、映画「恋のしずく」の舞台となった)

◇年の瀬をおしゃれで締める!
 フジ子ヘミングさんの国内ピアノコンサートが、いずこも満席だ!
 近隣の三原市と明石市(兵庫県)でも、気づいたときはチケットが完売だった。12月5日は、さいたま市であるが、出張の都合でままならない。
 年末になると、多様なコンサートや各種パーティがいつもに増してある。会場に出かける〝装い〟でワクワクする人と、おしゃれが面倒な人などに分かれよう。
 おしゃれ上手になるには、おしゃれな人を見習うのが一番の特効薬。
 アイリス・アプフェルさん、島田順子さん、弓・シャロー、Machiko Jinto、桂由美先生、コシノジュンコさん、森英恵先生、花井幸子氏、鳥居ユキ氏…お手本になる大人の女(ひと)は沢山おられる…。

【プロ販売員模試】 「歳末の装い力向上テスト」

〔 ストアーズレポート2018年12月号の主な内容 〕
《特集》巨大なモノ・コト発信拠点 催事場の魅力化
日本橋髙島屋 新規顧客開拓への千載一遇の好機 新館開業後、記念の食催事を4連打
大丸東京店 端境期に美術と食で新チャレンジ「世界の酒」、データ分析が成長の鍵
松屋銀座本店 「熱烈な松屋ファンづくり」への窓口 8階と1階を基点に全館イベント化
西武池袋本店 百貨店の編集力、開発力、発信力にエンタメ性を加え女性の五感に訴求
東武百貨店池袋本店 改革の初年度、13本の新企画を連発 若い女性とニューファミリーに的
小田急百貨店新宿店 集客と収益の向上と効率化に向け一体化による新運営体制が軌道に
京王百貨店新宿店 「集客力強化」と「客層拡大」に貢献 夏には20数年ぶりの有料催事に挑戦
東急百貨店東横店 「渋谷らしさ」と「発見・情報発信」でいつ来ても楽しい“行きたい場所”に
《ストレポFORCUS》
 
2020年に向けて動く東京の再開発プロジェクト
 三井アウトレットパーク木更津/酒々井プレミアム・アウトレット
《実践!デジタル販促の巧技10》 
そごう・西武「beauty24」
 
神奈川県と「未病」の改善支援 企業価値や顧客の信頼を高める
《蔦川敬亮の TOKYO STORE'S GUIDE 105》
広がるサブスクリプションサービス 利用者への価値提供が永続性の鍵に
《渡辺林治の 奴雁 53》 日本株の見方 やはり、一旦ピークに
ストアーズレポート2018年12月号
 
《COLUMN》
☆金田祐吉〈商いは草の種 55〉

 知的消費社会のトップとして常に提案とアピールを
☆三田村和彦〈平成四文字語110〉 「良客店礎」他
☆キティこうぞう〈心の健康を鍛える110〉 集団皿回し
☆羽根浩之〈百聞一論〉 「52週MD」の象徴

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