Got to be real とか ドリカム とか 佐藤竹善とか
ドリカムで1番好きなのは 決戦は金曜日 これはダントツなんです。
この曲はドリカムのベース、中村正人さんが、SingliketalkingのVo佐藤竹善さんとラジオ番組でどっちが、[Got to be real](シェリルリン Cheryl Lynn)を意識していい曲が作れるか勝負しよう。という対決の元に作られた曲と言われています。
原曲はこちら
んで、対決したあまり有名でない(笑) SingLikeTalkingの方がこちら
個人的にはSingLikeTalkingのRiseの方が好みですw
露崎春女というシンガーがまだコーラスで参加してた頃のすばらしいステージ
露崎さんも結構聴きましたが好きです。
佐藤竹善さんの作曲はもっと評価されてもいいと思うんですが、世の中には評価されてもいい人たちはたくさんいるんですよね。
だから音楽は売れてるのを聴かなくても十分なんですが・・・・
マネーは売れないと入らないんですね それが世の中
自分の音楽やって売れて満足してるのって数えるほどしかいない。
腐ってる人もたくさんですわ 現実は大変なんですよね
だからといって音楽が腐ってほしくないし。非常に難しい問題。
しかし、決戦は金曜日はGot to be real より Lets Grooveだよね
5/17号


今年初釣りで初ふぃしゅ ちょろいちょろいw
なんてそういう土曜日
その後は自転車乗って、ホルモン&ワインでいい気分な現時点
エレカシは好き アツイ 日本っぽいところを正直に歌うところが好き
日本人は仕事しすぎとか、仕事が人生とか外国から言われるところがあるそうだけど。
そうだよなーと思う反面、違和感があるのよね
「さあ がんばろうぜ! 負けるなよ そうさ オマエの輝きはいつだってオレの宝物」
お前が頑張ってるし、俺も頑張ってる。讃え合って一緒に上を目指そうぜ。
そういう気持ちが日本人っぽいんだと思う。
宝物はデカいバスだったり、万馬券だったり、高い酒だったり、いい女だったり色々あるけども、高いところを目指して負けずに頑張ろうぜ。
宮本さんきゅー
