おれは更新をやめるぞ!ジョジョーッ!!


ドメテクの思い出・・・それにしても長い夢だった・・・


おれたちの戦いははじまったばかりだ!!


NEVER END


だけどTHE ENDォォォォ!!!!




閉鎖!!!


実は更新数ぴったり900。
それにちなんで今日限りでもう閉鎖。
ビエラ!
俺は銭湯の家の子だった。


町のはずれにある「桐の湯」。それがウチの銭湯の名前だった。割合自由奔放にさせてくれる父と、手厳しい母の間で生まれた子供が俺、敏夫だった。そんな父親と一緒に毎回かかさず「11PM」を見るのが習慣となっていた。性的な部分でもオープンな父だったので、きまずいとかそういうことは感じられなかった。

ある日いつものように父と「11PM」を見ていると、母の怒鳴り声が聞こえてきた。

「敏夫!ちょっと手放せないから、番台やっててもらえる?」

番台とは、銭湯などで入り口付近にある、まぁホテルで言えばフロントのようなもの。家事とかの手伝いは別になんの抵抗もなくできたんだけど、番台の手伝いだけはちょっと抵抗があった。友達とかは、「女湯のぞけるんだろ?いいなぁうらやましいよ。」とか言われるほど男にとっては憧れの場所なんだろうけど、まぁ実際のぞける。簡単にのぞける。でもおばさんとかおばあさんとかばっかりで、見ても何の得にもならない客ばかり来る。だから暇で暇でしょうがないわけ。ただぽつんと座ってるだけだしね。

まぁ母に反抗したら往復ビンタは当たり前だし、物置に一日くらい普通に閉じ込められる。物置にぽつんとしてるよりかはまだ番台のほうがましなので、仕方なく番台に上がった。・・・本当に何もすることがない。客はよぼよぼのおじいちゃん一人だけ。読み慣れない新聞をとってみるものの、どうも活字っていうのはやっぱり苦手だ。何も考えずにボーッとしていることにした。

すると、店の扉の開く音がした。俺は我に帰って、いらっしゃい、と声を出す。そこには学校のマドンナの市川さんが立っていた。

「あれ?敏夫くんじゃない。家ここの店だったんだ。」

「あ、んぁあ。」

どこぞの欧米風味の青春ドラマの中の役みたいな受け答えをしてしまった。やっぱり女の子と話すのは緊張する。シャイなんだよ。とってもシャイ。彼女はお金を俺に渡して、脱衣所へ駆けていく。っていうか、オオオオッ!これは!これはなんとも!いやー、母さんグッジョブ!なんというタイミングで店を手伝えって言ってきたんだ・・・マジ神!唯一神!拝むね!毎日。

「敏夫ー!もう交代していいわよ。あら、市川さんちの・・・今日も遅いわね。」

「あ、いえ。」

「敏夫、早くどきなさいよそこ。邪魔邪魔。」

なっ・・・おま、人を利用するときは利用しておいてその言い様!?ウワァァァァン!見られなかったよー!市川さんの生着替え!死ねよ、母さんいっぺん死ねよぉぉぉぉぉッ!!


でもそんなラッキーにめぐり合えるかもしれない銭湯の番台。なんていい手伝いなんだ!俺は積極的に番台の手伝いをするようになっていた。それでも、「11PM」を見るときは言われなきゃしなかったもんね。あれだけは見逃さない。何があろうと見逃せない。でも母さんには反抗できないので手伝いはする。いつの間にかそんな習慣ができていた。

そんなある日。

「敏夫ー!また番台頼むわー!」
ごめんよ俺の「11PM」・・・でもキターッ!以前市川さんに会ったのは、「11PM」を見ていて手伝いをやらされていたときだ・・・。それより早い時間帯でも手伝いをやっていたけど、一度も会うことはなかった。なんでこんな遅い時間に来るんだろう・・・そう思っていると、扉が開く音がした。いらっしゃいというと、そこにはまた市川さんが立っていた。やはり!この時間にしか来ないんだな~、ニヤニヤ・・・

「はいお金。」

「どもー。」

お金を払う手の甲をよく見てみると、乾燥してカサカサしており、何よりひどいあかぎれがたくさんあった。そのあかぎれが、この時間にしか風呂に入れない理由を語っているかのようだった。

彼女の家はウチより貧乏、しかし兄弟はたくさんいた。長女である彼女が、家事洗濯弟妹たちのお世話。それらすべてを済まさないと、自分の自由な時間がもらえないのだ。宿題をよく忘れるのも、こんな遅い時間にしか風呂に入れないのもそれが原因だろう。そんな苦労している彼女の着替えなぞのぞいていいものなんだろうか。彼女のあの手の甲を見て!のぞきなんてできるものか!俺はとてつもない罪悪感を感じ、読み慣れない新聞で視界をさえぎった。つまらない四コマ漫画を何度も読み直した。

彼女以外の客が誰もいなかったので、脱衣所と浴場をさえぎるガラス扉のガララという音が2回聞こえてきたので風呂にあがったことがわかった。そして着替えている途中の布のすれる音が聞こえ、静まり返ったこの空間にゴクッゴクッと言った飲み物がのどを通る音が響き渡った。そしてペタペタと足音が聞こえてきたので、もうお帰りなのかなと思い、そこでやっと新聞紙をおろした。

「実はね、この銭湯に来るの今日が最後なんだ。」

「え・・・?」

貧乏だった彼女の家。家計簿に載る月の銭湯にかかっているお金が、あんまりバカにならない額だったみたい。たしかに、彼女の家には風呂がないので銭湯に来るしかないんだけど、それだったらちょっとフンパツして風呂のある家に引っ越したほうがいいんじゃないかっていう話になって、でもう明日引越しらしいのだ。それで今日で銭湯に通う生活とはおさらばなんだとか。ハハハーッ!こんなチャンスにめぐり合えたのに、何の収穫もなかったのかよ俺!俺よーッ!

「ちょっと耳貸して。」

彼女に顔を近づけた。なんだかとっても恥ずかしい気分。だって!女の子とこんなに接近したのはじめてなんだもん・・・!コソコソとした声で彼女は話をはじめた。

「(家の近くに一軒銭湯があるんだけど、なんでここに来てるかわかる?)」

「さ、さぁ?安いから?」

その瞬間、ほっぺたに一瞬何か柔らかな感触が・・・。え、何これ?何の感触よ?初めての感覚!あ、アレー!?これってもしかしてーッ!?

「そーゆーことだよー、じゃーねー!」

彼女は暗い夜道を駆け足で帰っていった。忘れられないあの一瞬の感覚と、ほのかに香ったフルーツ牛乳のにおい・・・


そんな市川さん・・・いや、佳代とは、まぁなんだかんだありまして結婚した俺。佳代は、俺の姓である「土橋」をつけて、「土橋佳代」となった。今では、女兄弟が4人に男兄弟が2人いる大家族。男兄弟のほうはなんか反抗期でよくわかんないけど、三女の望美には彼氏がいるんだとか。クキィー!よりにもよってまだ中学生の望美にーッ!パパくやしい!くやしいよホント!まぁ、なんだかんだで幸せな家族生活を送っています!
3月もあっという間に終わりそうな勢い。先月、今月もとんでも検索キーワードでドメテクに飛んできている人がいるみたいです。


・エロ検索ばれない方法
履歴を消せ。


・小学生女子の水着姿写真
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・ぞうさん 包茎
zoさん・・・・・・


・おっぱい 初めて 触った
自慢かよ。


・Kさん バイト 店長
やばい・・・!身内か!?


・女の子の穴
鼻の穴に、耳の穴。それに・・・お尻の穴に、膣だね♪


・おもらし ブログ 小説 上履き
私は小学校の教師をやっている。もちろん受け持つ学級は小学一年生と決めている。
それは、小学生とはいえ、小1の女の子はまだまだ幼女の部類に入るからだ。

放課後。私は教室の机で仕事をしていた。
算数のプリントの丸つけ。本来の目的は幼女だけど、学校を追い出されないように普段は普通に仕事を行っている。先生との間の評判もまずまずだ。生徒からも愛される。親御さんからも多分いい先生だと思われているだろう。

「しぇんしぇ~。用事ってなんですか~?」
彼女の名前は千穂ちゃんだ。まだ7歳だ。なんとあのノストラダムスの大予言のあとに生まれてきたという、ロリコン社会では平成生まれ最高とか言っているらしいが・・・このこは1999年だ。もう一年遅ければなおよかったものの・・・極楽山本よ。うらやましいだろ。

「君を呼んだのはほかでもない。なんだか君の上履きだけみんなのより汚れているのが気になってね。もしかしていじめられているのかい?」
千穂ちゃんはクラスの中でも明るい女の子というポジションだ。いじめられているわけがない。

「違うよ。これはね・・・その・・・トイレに一回落としちゃったんだ。」
うちの学校のトイレはまだまだ洋式便所というものが一部だけなので、しゃがんで用を達す和式スタイルが主だ。それなので、まだ足の小さい女の子とかはよくトイレに上履きを落としてしまうらしい。

「そうか、じゃあ先生がきれいにしてあげるよ。」
私は彼女の上履きをおもむろにとりあげて、裏面から溝に沿っていくように表面の布部分をなめまわした。

「(千穂ちゃんのおしっことかにつかった上履き・・・ハァハァ)」
全体的になめまわし、千穂ちゃんに返してあげた。

「しぇんしぇいありがと!」
彼女の無垢な笑顔が、また僕のなめまわし衝動を・・・・・・


って何書かせてるんですかーッ!?最低な小説・・・そして最低なブログ・・・


・ラブホテル 制服着たまま
男子高校生の憧れだよね~。


・エロ画像 ドラゴンボールGT パン
パンかわいい!とかいう友達いるんだけど・・・
鳥山先生でかわいい女の子ってのはアラレちゃんだけだよ!


・イク 銀 初めて 神楽
ぎ、銀さァァァァァァん!!!


・もまれる やった 彼氏
彼氏とのはじめてのデート・・・人気のない公園・・・

「ちょっと・・・いいかな?」
最初はキスか何かなのかな?そう思って私は目を閉じた。唇に神経を集中させていた、そのときだった。

もみっもみっ

!!?お、おまっ!オパーイかよ!もみたかったのかよ!

でも・・・なんだかすごい気分がいい。彼が私を性的対象と見てくれてるんだわ!やったー!処女喪失ゥ!

「ご、ごめん。なんか・・・ごめん。やっぱお前とは無理だわ。お前おっぱい大きすぎ。逆に気持ち悪いわ・・・」

貧乳好きなのかーい!このロリが!こっちから願い下げよ!ふーんだ!・・・・・・・・・しくしく。


・いらね ケータイなんか
ケータイなんかいらねーよな!うんいらねー!ふざけんな!


・射精 長距離 陸上
第3回世界陸上選手権!次の種目は射精です。

さて、日本代表nebe・・・しごいてしごいて・・・出したーッ!どうだどうだッ!?勢いのある射精でしたが・・・。18メートル23!18メートル23です!世界新記録です!


・トイレにながされる女の動画
・・・えっ?


・おしっこ 東京大停電エレベーターパニック
エレベーターに閉じ込められた家族っていう設定のドラマみたことあるんだけど、なんかエレベーターって2枚扉になってるじゃないですか。あのエレベーター本体についている扉と、外と交わる扉。まぁエレベーターに閉じ込められて数時間、おしっこが我慢できなくなったその家族の子供がいたので、父親とかが無理やりそのエレベーターの扉をあけて、そこに向かっておしっこをする。そういうものなら見たことがありましたけど何か?


・イケメン 電気アンマ
イケメンはそんなものなくてもテクで女をイカせる技術を持っているんです。だってイケメンなんだもん。

イケメン→もてる→彼女もいっぱいいた→まぁ経験回数も多い→コツをつかんです→よってテクもすごい

イケメンってずるいわ~。


・クン二しない男
実際臭くてしたくないんだって。(経験者談、僕はしたことないけど、むしろしたいんだぜ。)


・読み方 陵辱
お前には絶対教えてあげない!そう絶対に!絶対にッ!!


・弟ともセックスしたい兄
アッー!
弟「とも」?ってことは・・・(ゴクリ)


・美竹涼子って何してる
さ、さぁ?まぁ深追いしないでよ。そのために引退したんだからさ。
アイドルとかも引退して普通の人に戻っても、もともとのファンとかにストーカーされることがあるんだって。だからその人たちから興味をなくそうとしてわざと太ったりしちゃうんだって。まぁ彼女はアイドルじゃないけど、なかなか大変なんだから深追いしないでね。


・好き好き好き好き
実は僕もなんだ・・・。大好き。


・股間にナイフ
(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル


・まんこ依存症
男はみな、まんこがなければ生きてはいけないのさ・・・


・キモイ ニキビ
好きでニキビができてるわけじゃないのに・・・そりゃないぜ!!


・人生の決め台詞
・・・・・・ごめん何も思いつかなかった。


・ストレートパーマ 京本政樹
なんか最近髪型変えてない?


・駆けろ!大空のレディ
タモリが女子プロレス見てると興奮するとか言っていた。潜在するSがそうさせているのでしょう。
それとどうように、男とわかっていてもレディのデッドボールのシーンのあの痛そうな顔で僕もかなり興奮していた。当時小学2年生。


・パアン 膀胱
(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル


・デブ 磯山さやか 体重
デブじゃない!むっちりというんだ!


・ウンチングマスター
多分誰しも。


まぁその中でも圧倒的に多かったのは、やっぱり「答えは湯あか」関係。数えるのが面倒なくらい答えは湯あか関係でドメテクまでやってきているみたいです。

それじゃあ検索ワードおっぴろげ。また来月か再来月あたりで。さよーならー!