甲子園がはじまりました!


あつーいあつーい夏の到来。球児のみなさんは甲子園に向けてがんばったりがんばらなかったり、流した涙は数えられなくても、その流した涙はとってもいい思い出、青春の一ページとして将来心のアルバムを開くときに懐かしい気持ちにさせてくれる小さなスナップのひとつになることでしょう。

野球を中学であきらめた僕が言うのはなんですけど、夏の甲子園を毎年見ているとなんでもっとがんばって野球しなかったんだろうという気持ちになってたまりません。

しかも僕はもう受験生。高校三年生の夏です。高校三年生はどんなにがんばってもこの夏で最後の大会などを迎えるわけなのです。僕の場合は引退はなかなかの早さでしたけど、それでも最後の大会なんだなと考えるとなんだかとっても感慨深い気持ちになりました。

何回も何回もこんなわけのわからん競技場に立っては本当にいやだな、もう帰りたい死にたい・・・とか思ったことでしょう。しかし最後の大会もそんな気持ちになりながらも、とってもさびしい気持ちにもなりました。この3年間僕を支えてくれたこの競技場にさよならするなんて・・・!


そしてこの夏の甲子園。僕は高校三年生の受験生。

小学校のときはパワプロとか駆けろ大空の影響がとても強かったので、絶対高校生になったら野球部に入ってすんげー活躍して絶対甲子園に行ってあの土を家に持って帰ってきてやる!と思ってましたからね。まさか中学で野球をやめて陸上をはじめているなんて将来・・・想像付きませんでしたね。まず陸上とかいう選択肢はなかったと思うし。

今から甲子園のグラウンドに立とうと思っても時すでに遅し。どんなに練習をがんばったからって絶対に立つことのできない聖地甲子園。どんなに弱小校でも来年再来年があれば可能性はゼロじゃないです。でも僕ら高校三年生にとってはゼロなのです。

時間の経過は無常。それをはじめて実感することができました。運動して流す汗、渇いたのどを潤すスポーツドリンク。引退してからわかるそれらへの憧れ。もっとあの時がんばっていれば・・・そう思うと心がなんだかキューッとなってしまいます。


そんな僕らの思いを胸に、去年の早実のように東京勢にはがんばってもらいたいと思います!以上です!
メグ「シハシハシハ・・・・・・」


同じ瞬間記憶能力!?しかもネウロは推理マンガというよりは娯楽マンガだけど、まぁ推理と考えれば同じジャンルだし!かぶってるじゃねーか!メグとかアンドリュー・シクソンじゃねーか!もうメグはシハシハ言ってるようにしか思えない。もうだめだ。

そんなことを考えながら今日放送の探偵学園Qを見ながら一人でハイテンションになっていたnebeです。多分ネウロのほうがすごいマイナーだけど、今秋からアニメ化が決定されているから絶対にみんな見てね!それにしても今週のジャンプのネウロは怖かった。


とまぁまた交信が途絶えたのは夏休みなのでぜんぜん面白いことがおきないからです。まぁ自分が外にあまり出ないし他人とあまりかかわらない感じなんでおきるはずもないしー。っていうか勉強が忙しいという理由で更新休んでんのかな~って思われるのが受験生の特権だし~。でもなんの特権だっていう話でもあるわけで~。

えー、まぁこれからは今一番面白いアニメ「クレイモア」がやるのと、その前に勉強しておきたいのがあるのでそろそろお開きにしようと思います。それでは・・・ドュワッ!
僕の眉毛のハングリー精神はハンパじゃないのです。


厳密にいうと眉毛というか、眉毛のあたりの毛根がもうホントハンパじゃない。かれこれ1年近く2日おきくらいで余分な眉毛を抜いているわけなのですが、翌日になるともう青々としはじめてその日の夜には触ってみるとなんだかジョリジョリしはじめるくらいなんとも成長性に関しては文句なしのA(超スゴイ)なわけなのです。

毛根「ゲンミツに生え変わってやるぞー!」

もう毛根がおおぶりの田島くんにしか見えません。まぁ毛根は直接目に見えるものではありませんが、僕のまぶたの上はもう田島くんです。オナニー1日に1回しかできないじゃーん!とか自分の性生活をありのまま叫びだすことがあってこっちもなんだかハラハラしてきちゃいます。


眉毛を抜く行為は、家に暇なときすることなので結構趣味みたいな感じで楽しんでいるわけなんですが。なんというか、眉毛って抜くと痛いっていうじゃないですか。僕も最初は泣くほど痛かったんですけどね、まぁ最近になって多少の痛みは感じることは多いのですが、時たまスルーッと抜けるときがあるのです。そのときがホント、なんともいえないくらい気分がいいというか、心が穏やかになるのです。その瞬間があるがために僕は眉毛抜きが結構好き。なんですけど、一時期は毛根もそれはそれは元気な頃がありまして、ホント抜いても抜いても出てくるわ出てくるわの豊作の時期がありましてね。そのときはほんとに勘弁してもらいたいと思って力強く抜きまくっていたら、翌日まぶたの上がかさぶただらけになったことがありまして。まぁそんなに力まないで、自分のできる範囲でがんばろうとそのときは思ったのでした。


毛根「眉毛は滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」

もう毛根がムスカにしか見えません。まぁ毛根は直接目に見えるものではありませんが、僕のまぶたの上はもうムスカです。いや、ムスカと田島くんを足して2で割った感じの存在です。タスカです。


※街中での僕の見つけ方
まぶたの上が青々してるやつだよ☆