WIN-MXの悲劇のときに生まれた伝説の句。
「鍵の音 親が渡しや もうだめぽ」
訳:鍵の音が聞こえてる。親が警察に自分の部屋の鍵を渡してしまったのだなぁ。もうどうあがこうとだめで逮捕されてしまうのだろう。
↑これより絶望的な句を考えてみたよ!
「君の声 とても喘ぎや だれちんぽ」
訳:隣に住む僕の好きな君の声が聞こえてくる。とても喘いでいて気持ちいいんだろうなぁ。だれのちんぽがはいってるのだろう。
いやもしかしたら絶望と同時に希望を感じ、明日にときめくかもしれない。そんな文学部の僕。一年間何を学んできたんだ…