WIN-MXの悲劇のときに生まれた伝説の句。

「鍵の音 親が渡しや もうだめぽ」

訳:鍵の音が聞こえてる。親が警察に自分の部屋の鍵を渡してしまったのだなぁ。もうどうあがこうとだめで逮捕されてしまうのだろう。



↑これより絶望的な句を考えてみたよ!


「君の声 とても喘ぎや だれちんぽ」

訳:隣に住む僕の好きな君の声が聞こえてくる。とても喘いでいて気持ちいいんだろうなぁ。だれのちんぽがはいってるのだろう。


いやもしかしたら絶望と同時に希望を感じ、明日にときめくかもしれない。そんな文学部の僕。一年間何を学んできたんだ…

ホワイトデーとは…バレンタインデーの三倍返しをする日である…

でももらってない僕には全く関係ない…とは考えなかった。



もらってもないのにホワイトデーにお返しをしてみた。

名づけてホワイトデー∞倍返し!!!


来年に向けて媚を売る。

売って売ってまた売って、売って売ってまた売って!